洋楽ロック/ポップス・アーティストニュース
2007年10月07日
「史上もっとも過小評価されているギタリスト」という投票企画が、アメリカの雑誌『ローリング・ストーン』で行われ、プリンスが1位に選ばれました。
この企画は、先に同誌で行なわれた一般読者による投票企画の「史上最高のギタリスト100人」の選にもれたギタリストを対象に行なわれたものだそうです。
カート・コバーンやジョン・フルシアンテなど、「史上最高のギタリスト100人」でもランクインしているギタリストがこちらにも顔を出す結果になっておりますが、そのほかには、ニール・ヤング、ジョージ・ハリスン、ジョニー・グリーンウッドなどが登場。
1. Prince
2. Kurt Cobain
3. Neil Young
4. George Harrison
5. Ace Frehley
6. Mike McCready
7. Lindsey Buckingham
8. Mick Taylor
9. Nels Cline
10. Johnny Greenwood
11. Tom Verlaine
12. Carrie Brownstein
13. Mick Jones
14. Robert Fripp
15. Johnny Marr
16. John Frusciante
17. Izzy Stradlin
18. Daniel Johns
19. Vernon Reid
20. Robbie Robertson
21. Mick Ronson
22. Billy Corgan
23. Elliott Smith
24. Eddie Hazel
25. Phil Keaggy
プリンスは、「史上最高〜」の方では、100以内に入らなかったということで、コレはもう当然といえるでしょう。
「史上最高〜」のランク外なのが不思議なくらいであります。
ネルス・クライン(ウィルコ)、ジョニー・マー(スミス)、ヴァーノン・リード(リヴィング・カラー)、エディ・ヘイゼル(ファンカデリック)なども、なかなかツボを押さえた人選。
個人的には、リンジー・バッキンガム(フリートウッド・マック)に1票入れたいところでございます。
あと、25位のフィル・ケギー。
この人は、活動の中心がゴスペル・ミュージック・シーンということも影響しているせいか、日本ではほとんど無名だと思いますが、アメリカのギタリストのインタビューを読んでいると、この人をフェイバリット・ギタリストに挙げる人がけっこういます。
パット・メセニーのような曲調のエレクトリックから、マイケル・ヘッジス的なアコースティックもこなす、めちゃ上手い人です。
しかも、歌も上手い。
ギター・マニアは要チェックですね♪
・史上もっとも過小評価されているギタリスト
・史上最高のギタリスト100人
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この企画は、先に同誌で行なわれた一般読者による投票企画の「史上最高のギタリスト100人」の選にもれたギタリストを対象に行なわれたものだそうです。
カート・コバーンやジョン・フルシアンテなど、「史上最高のギタリスト100人」でもランクインしているギタリストがこちらにも顔を出す結果になっておりますが、そのほかには、ニール・ヤング、ジョージ・ハリスン、ジョニー・グリーンウッドなどが登場。
1. Prince
2. Kurt Cobain
3. Neil Young
4. George Harrison
5. Ace Frehley
6. Mike McCready
7. Lindsey Buckingham
8. Mick Taylor
9. Nels Cline
10. Johnny Greenwood
11. Tom Verlaine
12. Carrie Brownstein
13. Mick Jones
14. Robert Fripp
15. Johnny Marr
16. John Frusciante
17. Izzy Stradlin
18. Daniel Johns
19. Vernon Reid
20. Robbie Robertson
21. Mick Ronson
22. Billy Corgan
23. Elliott Smith
24. Eddie Hazel
25. Phil Keaggy
プリンスは、「史上最高〜」の方では、100以内に入らなかったということで、コレはもう当然といえるでしょう。
「史上最高〜」のランク外なのが不思議なくらいであります。
ネルス・クライン(ウィルコ)、ジョニー・マー(スミス)、ヴァーノン・リード(リヴィング・カラー)、エディ・ヘイゼル(ファンカデリック)なども、なかなかツボを押さえた人選。
個人的には、リンジー・バッキンガム(フリートウッド・マック)に1票入れたいところでございます。
あと、25位のフィル・ケギー。
この人は、活動の中心がゴスペル・ミュージック・シーンということも影響しているせいか、日本ではほとんど無名だと思いますが、アメリカのギタリストのインタビューを読んでいると、この人をフェイバリット・ギタリストに挙げる人がけっこういます。
パット・メセニーのような曲調のエレクトリックから、マイケル・ヘッジス的なアコースティックもこなす、めちゃ上手い人です。
しかも、歌も上手い。
ギター・マニアは要チェックですね♪
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・史上最高のギタリスト100人
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utauguitar at 11:25
2007年09月17日
レッド・ツェッペリンの再結成が正式に発表になりましたが、さすがに大物というか、ネットニュースのさまざまなところで取り上げられているようです。
そんな中からいくつか並べてみましょう。
その前に、一応おさらいを。
問題の「一夜限りの再結成」は、11月26日、英ロンドンのO2アリーナにて行われます。
メンバーはもちろん、ジミー・ペイジ(g)、ロバート・プラント(vo)、ジョン・ポール・ジョーンズ(b)、そしてドラマーには、大方の予想通り、故ジョン・ボーナムの息子であるジェイソン・ボーナムです。
この日のライヴは、ツェッペリンも在籍していたアトランティック・レコードの創設者であり、昨年死去したアーメット・アーティガンの功績を称えるチャリティ・コンサート。
ツェッペリンのほかの出演者は、ピート・タウンゼント、ビル・ワイマン&リズム・キングス、フォリナー、パオロ・ヌティーニなど。
チケットの販売は抽選制で、購入は当選者1名につき2枚までだそうです。
チケット代は125ポンドで、日本円に換算すると約29,000円。
ツェッペリンの再結成は、88年に開催されたアトランティック創立40周年記念イベント以来のことになります。
では、各ニュースもお楽しみください♪
●レッドツェッペリン再結成 - 天国への階段の大人買い合戦
●Led Zeppelin(レッド・ツェッペリン)一夜限りの再結成を正式発表
●レッド・ツェッペリンの再結成コンサート定員2万人に、2000万人の応募殺到
●レッド・ツェッペリン再結成、コンサート開催へ
●レッド・ツェッペリン再結成1回だけ公演
●レッド・ツェッペリン、再結成を正式発表
2007.9.17
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そんな中からいくつか並べてみましょう。
その前に、一応おさらいを。
問題の「一夜限りの再結成」は、11月26日、英ロンドンのO2アリーナにて行われます。
メンバーはもちろん、ジミー・ペイジ(g)、ロバート・プラント(vo)、ジョン・ポール・ジョーンズ(b)、そしてドラマーには、大方の予想通り、故ジョン・ボーナムの息子であるジェイソン・ボーナムです。
この日のライヴは、ツェッペリンも在籍していたアトランティック・レコードの創設者であり、昨年死去したアーメット・アーティガンの功績を称えるチャリティ・コンサート。
ツェッペリンのほかの出演者は、ピート・タウンゼント、ビル・ワイマン&リズム・キングス、フォリナー、パオロ・ヌティーニなど。
チケットの販売は抽選制で、購入は当選者1名につき2枚までだそうです。
チケット代は125ポンドで、日本円に換算すると約29,000円。
ツェッペリンの再結成は、88年に開催されたアトランティック創立40周年記念イベント以来のことになります。
では、各ニュースもお楽しみください♪
●レッドツェッペリン再結成 - 天国への階段の大人買い合戦
●Led Zeppelin(レッド・ツェッペリン)一夜限りの再結成を正式発表
●レッド・ツェッペリンの再結成コンサート定員2万人に、2000万人の応募殺到
●レッド・ツェッペリン再結成、コンサート開催へ
●レッド・ツェッペリン再結成1回だけ公演
●レッド・ツェッペリン、再結成を正式発表
2007.9.17
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utauguitar at 21:27
2007年08月27日
ジェニファー・バトゥンのニューアルバムと過去の作品がリリースされます。
タッピングの達人として、マイケル・ジャクソンのバック・メンバーや、近年ではジェフ・ベックのツアーにも参加して、ギターフリークのあいだで話題となった女性ギタリスト、ジェニファー・バトゥンが久々のソロ・アルバムをリリースすることになりました。
『ホワットエヴァー』というタイトルのこの作品、日本盤は9月10日の発売。
実に5年という歳月をかけて制作されたというこのアルバムは、彼女にとって、なんと10年ぶりのオリジナル・アルバムになります。
レコーディング作業はすべてジェニファーが担当し、全曲インストゥルメンタルで構成されています。
アコースティック・ナンバーからバラードまで、多彩なプレイを披露しているそうです。
また、日本盤のみビデオ・クリップやギター・クリニック、インタビューなどを収録したDVD付きということでジェニファー入門盤としても最適といえそうなアルバムでございます。
さらに同日には、92年の『アバーヴ・ビロウ・アンド・ビヨンド』と、97年にジェニファー・バトゥンズ・トライバル・レイジ名義で発表した『モメンタム』の2作も再リリース。
ジェニファーさんといいますと、個人的にはワタクシの大好きなマイケル・センベロとの交流が一番印象深いのですが、ニューアルバムにセンベロが関わっているのかも気になるところ。
過去のアルバムは買いのがしてしまっていたので、新作ともどもコレはうれしいリリースであります♪
●『ホワットエヴァー』収録内容
<CD>
01. アス・ウーピン
02. リカシェット
03. オフ・ザ・ディープ・エンド
04. ホワットエヴァー
05. フィアレス
06. フーリガンズ・ホリディ
07. イン・ジ・アフターマス
08. ラン・ウイズ・イット
09. キューピッズ・アロウ
10. インナー・ジャーニー
<DVD>
01. イントロダクション
02. ホワットエヴァー (PV)
03. キューピッズ・アロウ (PV)
04. オフ・ザ・ディープ・エンド (PV)
05. イン・ジ・アフターマス (PV)
06. アス・ウーピン (PV)
07. インナー・ジャーニー (PV)
08. エレファント・ストンプ (PV)
09. 熊蜂の飛行 (PV)
10. ビハインド・ザ・ビー・シーンズ(「熊蜂の飛行」PVメイキング&インタビュー)
11. ナッシン・ライク・ア・ファスト・カー (PV)
12. レスペクト (PV)
13. エンディング
14. ギター・クリニック
15. インタビュー(『ホワットエヴァー』ジャケット・アーティスト、各ビデオ・クリップ制作ディレクター)
詳細:CDジャーナル
2007.8.27
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タッピングの達人として、マイケル・ジャクソンのバック・メンバーや、近年ではジェフ・ベックのツアーにも参加して、ギターフリークのあいだで話題となった女性ギタリスト、ジェニファー・バトゥンが久々のソロ・アルバムをリリースすることになりました。
『ホワットエヴァー』というタイトルのこの作品、日本盤は9月10日の発売。
実に5年という歳月をかけて制作されたというこのアルバムは、彼女にとって、なんと10年ぶりのオリジナル・アルバムになります。
レコーディング作業はすべてジェニファーが担当し、全曲インストゥルメンタルで構成されています。
アコースティック・ナンバーからバラードまで、多彩なプレイを披露しているそうです。
また、日本盤のみビデオ・クリップやギター・クリニック、インタビューなどを収録したDVD付きということでジェニファー入門盤としても最適といえそうなアルバムでございます。
さらに同日には、92年の『アバーヴ・ビロウ・アンド・ビヨンド』と、97年にジェニファー・バトゥンズ・トライバル・レイジ名義で発表した『モメンタム』の2作も再リリース。
ジェニファーさんといいますと、個人的にはワタクシの大好きなマイケル・センベロとの交流が一番印象深いのですが、ニューアルバムにセンベロが関わっているのかも気になるところ。
過去のアルバムは買いのがしてしまっていたので、新作ともどもコレはうれしいリリースであります♪
●『ホワットエヴァー』収録内容
<CD>
01. アス・ウーピン
02. リカシェット
03. オフ・ザ・ディープ・エンド
04. ホワットエヴァー
05. フィアレス
06. フーリガンズ・ホリディ
07. イン・ジ・アフターマス
08. ラン・ウイズ・イット
09. キューピッズ・アロウ
10. インナー・ジャーニー
<DVD>
01. イントロダクション
02. ホワットエヴァー (PV)
03. キューピッズ・アロウ (PV)
04. オフ・ザ・ディープ・エンド (PV)
05. イン・ジ・アフターマス (PV)
06. アス・ウーピン (PV)
07. インナー・ジャーニー (PV)
08. エレファント・ストンプ (PV)
09. 熊蜂の飛行 (PV)
10. ビハインド・ザ・ビー・シーンズ(「熊蜂の飛行」PVメイキング&インタビュー)
11. ナッシン・ライク・ア・ファスト・カー (PV)
12. レスペクト (PV)
13. エンディング
14. ギター・クリニック
15. インタビュー(『ホワットエヴァー』ジャケット・アーティスト、各ビデオ・クリップ制作ディレクター)
詳細:CDジャーナル
2007.8.27
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utauguitar at 05:02
2007年08月15日
ヴァン・ヘイレンの再結成ツアーが、ついに正式発表、記者会見も行われました。
カリフォルニア州ロサンゼルスのフォーシーズンズホテルで8月13日、伝説的なアメリカのロックバンドのヴァン・ヘイレンが、リードシンガーにオリジナルメンバーのデイヴィッド・リー・ロスを迎えて22年ぶりに再結成ツアーを行なうことを発表しました。
全25公演が行なわれる北米ツアーは、9月27日にシャーロットからスタート。
デイヴによりますと、「これは再結成ではない。新たなバンドなんだ」とのことでございます。
バンド結成当時のメンバー、エドワード・ヴァンヘイレンとデイヴィッド・リー・ロスの1985年以来となる競演を観ることができる同ツアーでは、ドラマーにはアレックス・ヴァン・ヘイレンが、またベーシストにはエディの息子ヴォルフガング・ヴァン・ヘイレンが迎えられます。
正式発表ということで、さすがに凄まじい反響を呼んでいるようですが、やっぱりマイケル。
くどいようですが、どうしても素直に喜べない再結成なんですよねぇ。。。
●AFPBBニュース
●デイリー・スポーツ
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カリフォルニア州ロサンゼルスのフォーシーズンズホテルで8月13日、伝説的なアメリカのロックバンドのヴァン・ヘイレンが、リードシンガーにオリジナルメンバーのデイヴィッド・リー・ロスを迎えて22年ぶりに再結成ツアーを行なうことを発表しました。
全25公演が行なわれる北米ツアーは、9月27日にシャーロットからスタート。
デイヴによりますと、「これは再結成ではない。新たなバンドなんだ」とのことでございます。
バンド結成当時のメンバー、エドワード・ヴァンヘイレンとデイヴィッド・リー・ロスの1985年以来となる競演を観ることができる同ツアーでは、ドラマーにはアレックス・ヴァン・ヘイレンが、またベーシストにはエディの息子ヴォルフガング・ヴァン・ヘイレンが迎えられます。
正式発表ということで、さすがに凄まじい反響を呼んでいるようですが、やっぱりマイケル。
くどいようですが、どうしても素直に喜べない再結成なんですよねぇ。。。
●AFPBBニュース
●デイリー・スポーツ
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utauguitar at 21:40
2007年08月05日
TOTOが2007年でバンド結成30周年、ということで、それを記念して最新ライヴ作品『Falling In Between Live』をリリースします。
内容は、フランス・パリでの2007年3月26日に行なわれたライヴの模様を収めた作品で、9月にCD作品が、10月にDVD作品がそれぞれ発売される予定。
このライブは、2007年3月から今秋にかけてヨーロッパやアメリカを巡る“Falling In Between”ツアーの中に行なわれたもので、ツアー・タイトルにもなっている最新スタジオ・アルバム『フォーリング・イン・ビトゥイーン』収録曲のほかに、「アフリカ」「ロザーナ」「アイル・ビー・オーヴァー・ユー」「ホールド・ザ・ライン」「ハイドラ」などといった彼らを代表する名曲群の収録も予定されています。
そして、9月に発売されるCD版に続いての、DVD版『フォーリング・イン・ビトゥイーン・ライヴ〜結成30周年ライヴ』について♪
内容はCD版と同じで、フランス・パリで2007年3月26日に行なわれたライヴの模様を収録。
最新スタジオ・アルバム『フォーリング・イン・ビトゥイーン』から5曲、そして「アフリカ」「ロザーナ」「アイル・ビー・オーヴァー・ユー」「ホールド・ザ・ライン」「ハイドラ」などの名曲群を合わせた全21曲が収録予定。
コレは、どちらも見逃せませんね。
最近のTOTOの情報はチェックしていなかったので、ちょっと調べてみましたが、2007年はツアー三昧という感じのようで、かなりの数のライブをこなしている模様。
you tubeにも最新の映像がいろいろありますが、アルバム『アイソレーション』一枚で脱退してしまったボーカリスト、ファーギー・フレデリクセンとの再共演など「おっ!」と思わせるものもありました。
また、ベースのマイク・ポーカロが真っ白のロン毛&ヒゲ姿に変貌していてびっくり、と思いきや、よく見ると大物セッションではおなじみ「ベース仙人」リー・スクラー。
マイクが体調不良、とのことで代役参加だそうですが、コチラはちょっと心配であります。
というわけで、さっそくワタクシもCDを予約しました(直後に国内盤が延期になったのか、8/5現在は表示されていないようです)。
DVDも楽しみです♪
you tube TOTO動画
●DVD『フォーリング・イン・ビトゥイーン・ライヴ〜結成30周年ライヴ』(VABG-1244 \4,935(税込))
01. Falling In Between
02. King Of The World
03. Pamela
04. Bottom Of Your Soul
05. Caught In The Balance
06. Don't Chain My Heart
07. Hold The Line
08. Stop Loving You
09. I'll Be Over You
10. Cruel
11. I Will Remember
12. Rosanna
13. I'll Supply The Love
14. Isolation
15. Gift Of Faith
16. Kingdom Of Desire
17. Hydra
18. Taint Your World
19. Dying On My Feet
20. Africa
21. Drag Him To The Roof
詳細:CDジャーナル
2007.8.5
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内容は、フランス・パリでの2007年3月26日に行なわれたライヴの模様を収めた作品で、9月にCD作品が、10月にDVD作品がそれぞれ発売される予定。
このライブは、2007年3月から今秋にかけてヨーロッパやアメリカを巡る“Falling In Between”ツアーの中に行なわれたもので、ツアー・タイトルにもなっている最新スタジオ・アルバム『フォーリング・イン・ビトゥイーン』収録曲のほかに、「アフリカ」「ロザーナ」「アイル・ビー・オーヴァー・ユー」「ホールド・ザ・ライン」「ハイドラ」などといった彼らを代表する名曲群の収録も予定されています。
そして、9月に発売されるCD版に続いての、DVD版『フォーリング・イン・ビトゥイーン・ライヴ〜結成30周年ライヴ』について♪
内容はCD版と同じで、フランス・パリで2007年3月26日に行なわれたライヴの模様を収録。
最新スタジオ・アルバム『フォーリング・イン・ビトゥイーン』から5曲、そして「アフリカ」「ロザーナ」「アイル・ビー・オーヴァー・ユー」「ホールド・ザ・ライン」「ハイドラ」などの名曲群を合わせた全21曲が収録予定。
コレは、どちらも見逃せませんね。
最近のTOTOの情報はチェックしていなかったので、ちょっと調べてみましたが、2007年はツアー三昧という感じのようで、かなりの数のライブをこなしている模様。
you tubeにも最新の映像がいろいろありますが、アルバム『アイソレーション』一枚で脱退してしまったボーカリスト、ファーギー・フレデリクセンとの再共演など「おっ!」と思わせるものもありました。
また、ベースのマイク・ポーカロが真っ白のロン毛&ヒゲ姿に変貌していてびっくり、と思いきや、よく見ると大物セッションではおなじみ「ベース仙人」リー・スクラー。
マイクが体調不良、とのことで代役参加だそうですが、コチラはちょっと心配であります。
というわけで、さっそくワタクシもCDを予約しました(直後に国内盤が延期になったのか、8/5現在は表示されていないようです)。
DVDも楽しみです♪
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●DVD『フォーリング・イン・ビトゥイーン・ライヴ〜結成30周年ライヴ』(VABG-1244 \4,935(税込))
01. Falling In Between
02. King Of The World
03. Pamela
04. Bottom Of Your Soul
05. Caught In The Balance
06. Don't Chain My Heart
07. Hold The Line
08. Stop Loving You
09. I'll Be Over You
10. Cruel
11. I Will Remember
12. Rosanna
13. I'll Supply The Love
14. Isolation
15. Gift Of Faith
16. Kingdom Of Desire
17. Hydra
18. Taint Your World
19. Dying On My Feet
20. Africa
21. Drag Him To The Roof
詳細:CDジャーナル
2007.8.5
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utauguitar at 14:00
2007年07月18日
フジロック2007。
日程は7月27〜29日ということで、もうすぐでございますね。
今年はほとんど出演アーティスト情報をチェックしていなかったので、ちょっと調べてみましょう。
聞こえてきた有名どころでは、イギー・ポップ、ジョス・ストーン、ミーカ、ミューズ、ビースティー・ボーイズ、ケミカル・ブラザースなどなどですが、そのほかのメンツが気になるところ。
見てみますと、ギター関係ではジョン・バトラー・トリオ、スティーヴィー・サラス、木村充揮&近藤房之助、マダムギター長見順、斎藤誠、浅井健一、G. LOVE & SPECIAL SAUCE・・・といったところ。
個人的に見てみたいのは、ミーカ、サラス、バトラー、MONORAL、七尾旅人、V∞REDOMS、clammbon・・・あたりでしょうか。
あと、ドゥルッティ・コラム/THE DURUTTI COLUMNも出ますね。
これも見たい。
しかしなんといっても、上原ひろみ〜HIROMI'S SONICBLOOM。
というのは、ひろみサンもさることながら、ギターがワタシの大好きなデビッド・フュージンスキー/David Fiuczynski!なんでございます。
●デヴィッド・フュージンスキー・オフィシャル・サイト
テレビ放映のメニューに入っていることを期待します♪
●フジ・ロック・オフィシャル・サイト
2007.7.18
日程は7月27〜29日ということで、もうすぐでございますね。
今年はほとんど出演アーティスト情報をチェックしていなかったので、ちょっと調べてみましょう。
聞こえてきた有名どころでは、イギー・ポップ、ジョス・ストーン、ミーカ、ミューズ、ビースティー・ボーイズ、ケミカル・ブラザースなどなどですが、そのほかのメンツが気になるところ。
見てみますと、ギター関係ではジョン・バトラー・トリオ、スティーヴィー・サラス、木村充揮&近藤房之助、マダムギター長見順、斎藤誠、浅井健一、G. LOVE & SPECIAL SAUCE・・・といったところ。
個人的に見てみたいのは、ミーカ、サラス、バトラー、MONORAL、七尾旅人、V∞REDOMS、clammbon・・・あたりでしょうか。
あと、ドゥルッティ・コラム/THE DURUTTI COLUMNも出ますね。
これも見たい。
しかしなんといっても、上原ひろみ〜HIROMI'S SONICBLOOM。
というのは、ひろみサンもさることながら、ギターがワタシの大好きなデビッド・フュージンスキー/David Fiuczynski!なんでございます。
●デヴィッド・フュージンスキー・オフィシャル・サイト
テレビ放映のメニューに入っていることを期待します♪
●フジ・ロック・オフィシャル・サイト
2007.7.18
utauguitar at 16:00
2007年07月07日
8/14:最新情報
ついに正式発表されましたね。
●
AFPBBニュース
エディとデイヴのツーショットは感慨深いものがありますが、やっぱりマイケルが・・・
ですよねぇ。。。
●以前の記事↓
てっきり消滅したと思っていた、ヴァン・ヘイレンのデイヴ・リー・ロスを迎えた復活ツアー話がまたまた再登場しました。
当初夏を予定していたヴァン・へイレンの再結成ツアーは、ギタリストのエディ・ヴァン・ヘイレンの体調不良により中止となっていましたが、この秋にアリーナ・ツアーとして復活する見通しがついたようです。
既に主要都市のアリーナ会場は日程の調整を始めているとのこと。
今年1月24日から話が進められていたこの再結成ツアーのメンバーは、20年以上振りとなるオリジナルメンバーのデイヴィッド・リー・ロスを迎え、エディ・ヴァン・ヘイレン、アレックス・ヴァン・ヘイレン、そしてベーシストにエディの息子ヴォルフガングが参加。
今回の再結成話がなかなか具体的にならなかった理由は明らかにされていないが、理由の一つにはエディが3月にリハビリ施設に入ったことがあったようです。
その後エディは体調を整えて、現在は元気な姿を見せているらしいです。
デイヴの今回の件に関するコメントですが、「これは絶対に見逃せないショーになるね。俺にとってはややこしいことでもなんでもない。前みたいに戻るのは簡単なことだよ。過去に関する心のしこりだって、映画『シカゴ』の中で女優が言っていたように、『それがなんなの?これはショービズよ!』ってところだな。」と述べています。
・・・といわれましても、なかなか素直に信じる気になれないというか、喜べないというか複雑な気分。
やはりどうにもマイケル・アンソニーの不在がどうしてもひっかかってしまいます。
『それがなんなの?これはショービズよ!』ってところだな、というのなら、なおさらどうにかなりそうなものなんですが・・・♪
2007.7.7
ヴァン・ヘイレン関連商品一覧
詳細:ビルボード・ステーション
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ついに正式発表されましたね。
●
AFPBBニュース
エディとデイヴのツーショットは感慨深いものがありますが、やっぱりマイケルが・・・
ですよねぇ。。。
●以前の記事↓
てっきり消滅したと思っていた、ヴァン・ヘイレンのデイヴ・リー・ロスを迎えた復活ツアー話がまたまた再登場しました。
当初夏を予定していたヴァン・へイレンの再結成ツアーは、ギタリストのエディ・ヴァン・ヘイレンの体調不良により中止となっていましたが、この秋にアリーナ・ツアーとして復活する見通しがついたようです。
既に主要都市のアリーナ会場は日程の調整を始めているとのこと。
今年1月24日から話が進められていたこの再結成ツアーのメンバーは、20年以上振りとなるオリジナルメンバーのデイヴィッド・リー・ロスを迎え、エディ・ヴァン・ヘイレン、アレックス・ヴァン・ヘイレン、そしてベーシストにエディの息子ヴォルフガングが参加。
今回の再結成話がなかなか具体的にならなかった理由は明らかにされていないが、理由の一つにはエディが3月にリハビリ施設に入ったことがあったようです。
その後エディは体調を整えて、現在は元気な姿を見せているらしいです。
デイヴの今回の件に関するコメントですが、「これは絶対に見逃せないショーになるね。俺にとってはややこしいことでもなんでもない。前みたいに戻るのは簡単なことだよ。過去に関する心のしこりだって、映画『シカゴ』の中で女優が言っていたように、『それがなんなの?これはショービズよ!』ってところだな。」と述べています。
・・・といわれましても、なかなか素直に信じる気になれないというか、喜べないというか複雑な気分。
やはりどうにもマイケル・アンソニーの不在がどうしてもひっかかってしまいます。
『それがなんなの?これはショービズよ!』ってところだな、というのなら、なおさらどうにかなりそうなものなんですが・・・♪
2007.7.7
ヴァン・ヘイレン関連商品一覧
詳細:ビルボード・ステーション
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utauguitar at 13:15
2007年06月25日
プロ野球チーム、千葉ロッテマリーンズのボビー・バレンタイン監督、北海道日本ハムファイターズのトレイ・ヒルマン監督。
このお二人、音楽好きとしても知られておりますが、そんな両監督が初監修したというコンピレーション・アルバムが、それぞれの球団公式商品として同時リリース! ソニーレコーズ インターナショナルより7月4日に発売されます。
バレンタイン監督セレクション編は、監督がこよなく愛する1970年代の名曲を中心にした内容で、幅広いジャンルからのセレクションは監督自身が担当。
ボズ・スキャッグス、アイズレー・ブラザーズ、アース・ウインド&ファイアー、カーリー・サイモン、ブラッド・スウェット&ティアーズ、マーヴィン・ゲイなどの名曲が全15曲収録されます。
一方、ヒルマン監督セレクション編は、ヒルマン監督がカントリー・ミュージックに造詣が深いということで、監督の出身地でもある米テキサスで人気のカントリー系アーティストなどのほか、カントリー、フォーク、ロックの名曲をチョイス。
フレディ・ウェラー、ロギンズ&メッシーナ、タミー・ウィネット、チャーリー・ダニエルズ、ジョニー・キャッシュ、チャーリー・リッチ、ジェイムス・テイラーなど、アメリカ音楽界のレジェンドによる名曲を全15曲収めています。
見事王者にも輝いた野球につづき、コンピレーションCDでの初采配も振るった両監督。
個人的には、ボビーの選曲が興味深いです。
ボズやアイズレー・アースなど王道系が中心ながら、ジョージ・デューク、カーリー・サイモンあたり、なかなかのセンスでございますね♪
●『千葉ロッテマリーンズ・バレンタイン監督セレクション』(SICP-1386 \2,520(税込))
01. イッツ・オーヴァー/ボズ・スキャッグス
02. サマー・ブリーズ/アイズレー・ブラザーズ
03. アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン/アース・ウインド&ファイアー
04. へヴンズ・ホワット・アイ・フィール/グロリア・エステファン
05. ホェン・ウィル・アイ・シー・ユー・アゲイン(天使のささやき)/スリー・ディグリーズ
06. パワー・オブ・ラヴ(愛はパワー)/ラヴ・パワー/ルーサー・ヴァンドロス
07. スウィート・ベイビー/ジョージ・デューク
08. イージー・ラヴァー/フィリップ・ベイリー Duet with フィル・コリンズ
09. アイ・ジャスト・キャント・セイ・グッバイ(涙のディスコティック)/フィリー・デヴォーションズ
10. オーヴァー・ザ・レインボウ(虹のかなたに)/カーリー・サイモン
11. リーン・オン・ミー/ビル・ウィザース
12. ユーヴ・メイド・ミー・ソー・ベリー・ハッピー/ブラッド・スウェット&ティアーズ
13. プット・ユア・ハンズ・トゥゲザー(勝利への賛歌)/オージェイズ
14. セクシャル・ヒーリング/マーヴィン・ゲイ
15. チェンジ・ザ・ワールド(LIVE)/ベイビーフェイス
●『北海道日本ハムファイターズ・ヒルマン監督セレクション』(SICP-1385 \2,520(税込))
01. ゲームズ・ピープル・プレイ(孤独の影)/フレディ・ウェラー
02. ハウス・アット・プー・コーナー(プー横丁の家)/ロギンス&メッシーナ
03. オールウェイズ・オン・マイ・マインド/ウィリー・ネルソン
04. エル・パソ/マーティ・ロビンス
05. イエスタデイ/マール・ハガード&ウィリー・ネルソン
06. スタンド・バイ・ユア・マン/タミー・ウィネット
07. ザ・デビル・ウェント・ダウン・トゥ・ジョージア(悪魔はジョージアへ)/チャーリー・ダニエルズ
08. ザ・モスト・ビューティフル・ガール(朝やけの少女)/チャーリー・リッチ
09. ユー・ドント・ノウ・ミー/ミッキー・ギリー)
10. ハートブローク/リッキー・スキャッグス
11. ゴーストライダー・イン・ザ・スカイ/ジョニー・キャッシュ
12. シルバー・ウイングス(しろがねの翼)/マ−ル・ハガード
13. フォー・ザ・グッド・タイムス(心の想い出)/レイ・プライス
14. ビハインド・クローズド・ドアーズ(愛の扉)/チャーリー・リッチ
15. ファイア・アンド・レイン(LIVE)/ジェイムス・テイラー
詳細:CDジャーナル
このお二人、音楽好きとしても知られておりますが、そんな両監督が初監修したというコンピレーション・アルバムが、それぞれの球団公式商品として同時リリース! ソニーレコーズ インターナショナルより7月4日に発売されます。
バレンタイン監督セレクション編は、監督がこよなく愛する1970年代の名曲を中心にした内容で、幅広いジャンルからのセレクションは監督自身が担当。
ボズ・スキャッグス、アイズレー・ブラザーズ、アース・ウインド&ファイアー、カーリー・サイモン、ブラッド・スウェット&ティアーズ、マーヴィン・ゲイなどの名曲が全15曲収録されます。
一方、ヒルマン監督セレクション編は、ヒルマン監督がカントリー・ミュージックに造詣が深いということで、監督の出身地でもある米テキサスで人気のカントリー系アーティストなどのほか、カントリー、フォーク、ロックの名曲をチョイス。
フレディ・ウェラー、ロギンズ&メッシーナ、タミー・ウィネット、チャーリー・ダニエルズ、ジョニー・キャッシュ、チャーリー・リッチ、ジェイムス・テイラーなど、アメリカ音楽界のレジェンドによる名曲を全15曲収めています。
見事王者にも輝いた野球につづき、コンピレーションCDでの初采配も振るった両監督。
個人的には、ボビーの選曲が興味深いです。
ボズやアイズレー・アースなど王道系が中心ながら、ジョージ・デューク、カーリー・サイモンあたり、なかなかのセンスでございますね♪
●『千葉ロッテマリーンズ・バレンタイン監督セレクション』(SICP-1386 \2,520(税込))
| 千葉ロッテマリーンズ・バレンタイン監督セレクション | |
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01. イッツ・オーヴァー/ボズ・スキャッグス
02. サマー・ブリーズ/アイズレー・ブラザーズ
03. アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン/アース・ウインド&ファイアー
04. へヴンズ・ホワット・アイ・フィール/グロリア・エステファン
05. ホェン・ウィル・アイ・シー・ユー・アゲイン(天使のささやき)/スリー・ディグリーズ
06. パワー・オブ・ラヴ(愛はパワー)/ラヴ・パワー/ルーサー・ヴァンドロス
07. スウィート・ベイビー/ジョージ・デューク
08. イージー・ラヴァー/フィリップ・ベイリー Duet with フィル・コリンズ
09. アイ・ジャスト・キャント・セイ・グッバイ(涙のディスコティック)/フィリー・デヴォーションズ
10. オーヴァー・ザ・レインボウ(虹のかなたに)/カーリー・サイモン
11. リーン・オン・ミー/ビル・ウィザース
12. ユーヴ・メイド・ミー・ソー・ベリー・ハッピー/ブラッド・スウェット&ティアーズ
13. プット・ユア・ハンズ・トゥゲザー(勝利への賛歌)/オージェイズ
14. セクシャル・ヒーリング/マーヴィン・ゲイ
15. チェンジ・ザ・ワールド(LIVE)/ベイビーフェイス
●『北海道日本ハムファイターズ・ヒルマン監督セレクション』(SICP-1385 \2,520(税込))
| 北海道日本ハムファイターズ・ヒルマン監督セレクション | |
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01. ゲームズ・ピープル・プレイ(孤独の影)/フレディ・ウェラー
02. ハウス・アット・プー・コーナー(プー横丁の家)/ロギンス&メッシーナ
03. オールウェイズ・オン・マイ・マインド/ウィリー・ネルソン
04. エル・パソ/マーティ・ロビンス
05. イエスタデイ/マール・ハガード&ウィリー・ネルソン
06. スタンド・バイ・ユア・マン/タミー・ウィネット
07. ザ・デビル・ウェント・ダウン・トゥ・ジョージア(悪魔はジョージアへ)/チャーリー・ダニエルズ
08. ザ・モスト・ビューティフル・ガール(朝やけの少女)/チャーリー・リッチ
09. ユー・ドント・ノウ・ミー/ミッキー・ギリー)
10. ハートブローク/リッキー・スキャッグス
11. ゴーストライダー・イン・ザ・スカイ/ジョニー・キャッシュ
12. シルバー・ウイングス(しろがねの翼)/マ−ル・ハガード
13. フォー・ザ・グッド・タイムス(心の想い出)/レイ・プライス
14. ビハインド・クローズド・ドアーズ(愛の扉)/チャーリー・リッチ
15. ファイア・アンド・レイン(LIVE)/ジェイムス・テイラー
詳細:CDジャーナル
utauguitar at 11:55
2007年06月20日
スティーヴ・ヴァイの新作情報です。
ニューアルバムは、オーケストラとの共演作ということです。
まずはCDが『サウンド・セオリーズ Vol.1&2』というタイトルで、輸入盤が6月26日、日本盤が7月18日の発売予定です。
2枚組の今作、Disc-1には2004年から2005年にかけて録音された、ヴァイとNetherlands Metropole Orchestraによるライヴ演奏を収録。
収録曲は、「フォー・ザ・ラヴ・オブ・ゴッド」「リバティ」などのおなじみのレパートリー。
そしてDisc-2は、作曲をヴァイが、演奏をオーケストラが担当した楽曲によって構成されており、ヴァイがどのような曲を作っているのか、注目されますね。
そして、さらにDVDもリリース。
コチラは、US盤が8月21日、日本盤は8月22日のリリース予定。
現在のところ『サウンド・セオリーズ』という仮タイトルが付けられており、CDと同様に2004年から2005年の素材が収録予定だそうです。
ステレオ音声ととともに5.1ch音声も収録されるもよう。
制作期間が3年にも及んだというこのオーケストラ・プロジェクト、ギタリストとしてはもちろん、音楽家としてのヴァイの実力を発揮した、非常にスケールの大きなサウンドが期待できそうであります♪
●CD『サウンド・セオリーズ Vol.1&2』収録曲
<Disc-1>
01. キル・ザ・ガイ・ウィズ・ザ・ボール
02. ザ・ゴッド・イーターズ
03. マーダー・プロローグ
04. マーダー
05. ジェントル・ウェイズ
06. アンサーズ
07. アイム・ビカミング
08. サラマンダーズ・イン・ザ・サン
09. リバティ
10. アティテュード・ソング
11. フォー・ザ・ラヴ・オブ・ゴッド
<Disc-2>
01. シャドウズ・アンド...
02. スパークス
03. フランジェリカ パート1
04. フランジェリカ パート2
05. ヘリオス・アンド・ヴェスタ
06. ブレッドソー・ブルーヴァード
●DVD『サウンド・セオリーズ (仮)』収録予定内容
01. マーダー
02. アンサーズ
03. ロータス・フィート
04. アイム・ビカミング
05. サラマンダーズ・イン・ザ・サン
06. アティテュード・ソング
07. ジェントル・ウェイズ
08. リバティ
09. フォー・ザ・ラヴ・オブ・ゴッド
※変更の可能性あり
詳細:CDジャーナル
ニューアルバムは、オーケストラとの共演作ということです。
まずはCDが『サウンド・セオリーズ Vol.1&2』というタイトルで、輸入盤が6月26日、日本盤が7月18日の発売予定です。
2枚組の今作、Disc-1には2004年から2005年にかけて録音された、ヴァイとNetherlands Metropole Orchestraによるライヴ演奏を収録。
収録曲は、「フォー・ザ・ラヴ・オブ・ゴッド」「リバティ」などのおなじみのレパートリー。
そしてDisc-2は、作曲をヴァイが、演奏をオーケストラが担当した楽曲によって構成されており、ヴァイがどのような曲を作っているのか、注目されますね。
そして、さらにDVDもリリース。
コチラは、US盤が8月21日、日本盤は8月22日のリリース予定。
現在のところ『サウンド・セオリーズ』という仮タイトルが付けられており、CDと同様に2004年から2005年の素材が収録予定だそうです。
ステレオ音声ととともに5.1ch音声も収録されるもよう。
制作期間が3年にも及んだというこのオーケストラ・プロジェクト、ギタリストとしてはもちろん、音楽家としてのヴァイの実力を発揮した、非常にスケールの大きなサウンドが期待できそうであります♪
| サウンド・セオリーズ Vol.1&2 | |
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●CD『サウンド・セオリーズ Vol.1&2』収録曲
<Disc-1>
01. キル・ザ・ガイ・ウィズ・ザ・ボール
02. ザ・ゴッド・イーターズ
03. マーダー・プロローグ
04. マーダー
05. ジェントル・ウェイズ
06. アンサーズ
07. アイム・ビカミング
08. サラマンダーズ・イン・ザ・サン
09. リバティ
10. アティテュード・ソング
11. フォー・ザ・ラヴ・オブ・ゴッド
<Disc-2>
01. シャドウズ・アンド...
02. スパークス
03. フランジェリカ パート1
04. フランジェリカ パート2
05. ヘリオス・アンド・ヴェスタ
06. ブレッドソー・ブルーヴァード
| サウンド・セオリーズ(仮) | |
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●DVD『サウンド・セオリーズ (仮)』収録予定内容
01. マーダー
02. アンサーズ
03. ロータス・フィート
04. アイム・ビカミング
05. サラマンダーズ・イン・ザ・サン
06. アティテュード・ソング
07. ジェントル・ウェイズ
08. リバティ
09. フォー・ザ・ラヴ・オブ・ゴッド
※変更の可能性あり
詳細:CDジャーナル
utauguitar at 17:10
2007年06月18日
スーパーギタリスト、ジョー・サトリアーニを一躍有名にした、代表作である『サーフィング・ウィズ・ジ・エイリアン』が、DVD付きの“レガシー・エディション”として再登場します。
アメリカ盤が8月7日、日本盤は8月8日に発売となる予定です。
この『サーフィン・ウィズ・ジ・エイリアン』は1987年の発表。
インストゥルメンタルのギター・アルバムとしては異例のヒットを記録し、ギター・インストをポピュラーな存在に押し上げた重要な作品です。
今回のレガシー・エディションは、その発売から20年を迎えたことを記念するもの。
CDの音源には最新リマスターのものを使用。
そしてDVDですが、これがスゴイ。
これまで未発表だった1988年7月14日、Montreux Jazz Festivalでのライヴです。
バンドメンバーは、ジョナサン・ムーヴァー(ds/ミック・ジャガー、アリス・クーパーなど)とスチュワート・ハム(b/スティーヴ・ヴァイなど)というおなじみの編成で、曲目も「アイス9」「サッチ・ブギ」「オールウェイズ・ウィズ・ミー、オールウェイズ・ウィズ・ユー」などなど初期の代表曲がズラリ。
お値段が約4000円、というのがちょっと高いな〜という気もしますが、この内容ならむしろ安い、といえるかもしれません。
僕もコレは買おうと思います♪
ジョー・サトリアーニ関連商品一覧
●『サーフィング・ウィズ・ジ・エイリアン(レガシー・エディション)』収録内容
<CD>
オリジナルと同一
<DVD>
01. アイス9
02. メモリーズ
03. ミッドナイト
04. ルビナ
05. サークルス
06. ローズ・オブ・カルマ
07. S.T.U
08. エコー
09. ホーディズ・オブ・ロカスト
10. オールウェイズ・ウィズ・ミー、オールウェイズ・ウィズ・ユー
11. サッチ・ブギ
※1988年7月14日・Montreux Jazz Festivalで収録
詳細:CDジャーナル
アメリカ盤が8月7日、日本盤は8月8日に発売となる予定です。
この『サーフィン・ウィズ・ジ・エイリアン』は1987年の発表。
インストゥルメンタルのギター・アルバムとしては異例のヒットを記録し、ギター・インストをポピュラーな存在に押し上げた重要な作品です。
今回のレガシー・エディションは、その発売から20年を迎えたことを記念するもの。
CDの音源には最新リマスターのものを使用。
そしてDVDですが、これがスゴイ。
これまで未発表だった1988年7月14日、Montreux Jazz Festivalでのライヴです。
バンドメンバーは、ジョナサン・ムーヴァー(ds/ミック・ジャガー、アリス・クーパーなど)とスチュワート・ハム(b/スティーヴ・ヴァイなど)というおなじみの編成で、曲目も「アイス9」「サッチ・ブギ」「オールウェイズ・ウィズ・ミー、オールウェイズ・ウィズ・ユー」などなど初期の代表曲がズラリ。
お値段が約4000円、というのがちょっと高いな〜という気もしますが、この内容ならむしろ安い、といえるかもしれません。
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| サーフィング・ウィズ・ジ・エイリアン(レガシー・エディション)(DVD付) | |
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●『サーフィング・ウィズ・ジ・エイリアン(レガシー・エディション)』収録内容
<CD>
オリジナルと同一
<DVD>
01. アイス9
02. メモリーズ
03. ミッドナイト
04. ルビナ
05. サークルス
06. ローズ・オブ・カルマ
07. S.T.U
08. エコー
09. ホーディズ・オブ・ロカスト
10. オールウェイズ・ウィズ・ミー、オールウェイズ・ウィズ・ユー
11. サッチ・ブギ
※1988年7月14日・Montreux Jazz Festivalで収録
詳細:CDジャーナル
utauguitar at 16:17
2007年05月30日
ポリスの再結成ツアーが開始
再結成を表明していた、イギリスの伝説的ロックバンド、ポリスが28日、カナダのバンクーバーで1983年以来となるツアーを開始しました。
集まった約2万人の観客は、叫び声を上げながら演奏に酔いしれたそうです。
結成30周年を記念する世界ツアーの幕開けで、ベース・ボーカルのスティングは「ハロー、バンクーバー。バンクーバーを選んだのは、皆さんがバンクーバーだからだ」と摩訶不思議なコメントで観客にあいさつ。
ギターのアンディ・サマーズ、ドラムのスチュアート・コープランドとともに、2時間にわたって「孤独のメッセージ」「ロクサーヌ」「高校教師」「見つめていたい」といった代表曲を次々と披露しました。
興奮状態で、土産袋を抱えながら「私はスティングを聞きながら育ったのよ」コメントしたのは観客のアシュリーさん。
40ドルと値の張るポリスのTシャツを買ったのは「これが一生に一度の機会。きょうのコンサートを忘れたくないから」だということです。
ポリスは30日にもバンクーバーでコンサートを行った後、北米、南米を回り、欧州、オーストラリアに向かう予定です。
なかなか快調なスタートを切ったようで、まずは一安心。
日本公演はまだまだ先になりますが、無事ツアーが継続していくことを期待しましょう♪
ポリス関連商品一覧
詳細:時事.com
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再結成を表明していた、イギリスの伝説的ロックバンド、ポリスが28日、カナダのバンクーバーで1983年以来となるツアーを開始しました。
集まった約2万人の観客は、叫び声を上げながら演奏に酔いしれたそうです。
結成30周年を記念する世界ツアーの幕開けで、ベース・ボーカルのスティングは「ハロー、バンクーバー。バンクーバーを選んだのは、皆さんがバンクーバーだからだ」と摩訶不思議なコメントで観客にあいさつ。
ギターのアンディ・サマーズ、ドラムのスチュアート・コープランドとともに、2時間にわたって「孤独のメッセージ」「ロクサーヌ」「高校教師」「見つめていたい」といった代表曲を次々と披露しました。
興奮状態で、土産袋を抱えながら「私はスティングを聞きながら育ったのよ」コメントしたのは観客のアシュリーさん。
40ドルと値の張るポリスのTシャツを買ったのは「これが一生に一度の機会。きょうのコンサートを忘れたくないから」だということです。
ポリスは30日にもバンクーバーでコンサートを行った後、北米、南米を回り、欧州、オーストラリアに向かう予定です。
なかなか快調なスタートを切ったようで、まずは一安心。
日本公演はまだまだ先になりますが、無事ツアーが継続していくことを期待しましょう♪
ポリス関連商品一覧
詳細:時事.com
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utauguitar at 13:26
2007年05月18日
エイジアのオリジナル・メンバーでの来日公演がCD化、秋にはDVD版も発売予定です。
3月に行なわれたオリジナル・メンバーによる来日公演の模様を収めた、エイジアのライヴ・アルバムが発売決定しました。
『Fantasia - Live In Tokyo』と題され、6月に発売されます。
本作は東京公演の模様を収めたもの。オリジナルのエイジアが演奏する代表曲の数々から、メンバーのソロ、そしてイエス、キング・クリムゾン、エマーソン,レイク&パーマー、バグルスのカヴァー曲まで、当日の興奮をCD2枚にわたって収めています。
発売は英Eagle Rock EntertainmentからでUK盤は6月25日を予定。
また、同内容となるのかまだ不明なものの、日本でもWHD Entertainmentより『エイジア・ライヴ(仮)』と題されたライヴ・アルバムが6月21日に発売されます。
なお、本作はDVD版も9月に発売される予定です。
5.1chサラウンド・サウンド(DTS 5.1、Dolby 5.1)の音声を特色とし、また特典映像として、ジェフ・ダウンズ、スティーヴ・ハウ、ジョン・ウェットン、カール・パーマーへのインタビュー映像も収められる予定。
なんでも今回のリユニオンツアーの成功でニュー・アルバムの制作も計画、という情報も伝わってきています。
新作を期待しつつ、まずはこのライヴ・アルバムを楽しみにしていましょう。
●CD『Fantasia - Live In Tokyo』
≪ディスク1≫
01. Time Again
02. Wildest Dreams
03. One Step Closer
04. Roundabout
05. Without You
06. Cutting It Fine
07. Steve Howe Guitar Solo
08. Fanfare For The Common Man
09. The Smile Has Left Your Eyes
≪ディスク2≫
01. Don't Cry
02. Court Of The Crimson King
03. Here Comes The Feeling
04. Video Killed The Radio Star
05. The Heat Goes On / Carl Palmer Drum Solo
06. Only Time Will Tell
07. Sole Survivor
08. Ride Easy
09. Heat Of The Moment
エイジア関連商品一覧
この曲目、面白いですよね〜
プログレフルコースというか、幕の内弁当というか、各バンドの楽曲に加えてハウとカールのソロまで。
リストを見てると、UKの「ランデヴー6.02」なんかも入れたくなりますね。
個人的には、過去のライブでもやっていたようですが、エイジア版「ラジオスターの悲劇」を聴いたことがないので、いちばん興味があります♪
詳細:CDジャーナル
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3月に行なわれたオリジナル・メンバーによる来日公演の模様を収めた、エイジアのライヴ・アルバムが発売決定しました。
『Fantasia - Live In Tokyo』と題され、6月に発売されます。
本作は東京公演の模様を収めたもの。オリジナルのエイジアが演奏する代表曲の数々から、メンバーのソロ、そしてイエス、キング・クリムゾン、エマーソン,レイク&パーマー、バグルスのカヴァー曲まで、当日の興奮をCD2枚にわたって収めています。
発売は英Eagle Rock EntertainmentからでUK盤は6月25日を予定。
また、同内容となるのかまだ不明なものの、日本でもWHD Entertainmentより『エイジア・ライヴ(仮)』と題されたライヴ・アルバムが6月21日に発売されます。
なお、本作はDVD版も9月に発売される予定です。
5.1chサラウンド・サウンド(DTS 5.1、Dolby 5.1)の音声を特色とし、また特典映像として、ジェフ・ダウンズ、スティーヴ・ハウ、ジョン・ウェットン、カール・パーマーへのインタビュー映像も収められる予定。
なんでも今回のリユニオンツアーの成功でニュー・アルバムの制作も計画、という情報も伝わってきています。
新作を期待しつつ、まずはこのライヴ・アルバムを楽しみにしていましょう。
●CD『Fantasia - Live In Tokyo』
≪ディスク1≫
01. Time Again
02. Wildest Dreams
03. One Step Closer
04. Roundabout
05. Without You
06. Cutting It Fine
07. Steve Howe Guitar Solo
08. Fanfare For The Common Man
09. The Smile Has Left Your Eyes
≪ディスク2≫
01. Don't Cry
02. Court Of The Crimson King
03. Here Comes The Feeling
04. Video Killed The Radio Star
05. The Heat Goes On / Carl Palmer Drum Solo
06. Only Time Will Tell
07. Sole Survivor
08. Ride Easy
09. Heat Of The Moment
| エイジア・ライヴ | |
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エイジア関連商品一覧
この曲目、面白いですよね〜
プログレフルコースというか、幕の内弁当というか、各バンドの楽曲に加えてハウとカールのソロまで。
リストを見てると、UKの「ランデヴー6.02」なんかも入れたくなりますね。
個人的には、過去のライブでもやっていたようですが、エイジア版「ラジオスターの悲劇」を聴いたことがないので、いちばん興味があります♪
詳細:CDジャーナル
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utauguitar at 02:03
2007年05月15日
エヴァネッセンスからギタリストとドラマーが脱退
エヴァネッセンスからギタリストのジョン・ルコンプとドラマーのロッキー・グレイが脱退しました。
脱退の理由は明らかにされていないようです。
ルコンプは自身のブログで、「電話でフロントマンのエイミー・リーに解雇を伝えられた。」と主張し、一方でグレイは、バンドのマネジメント側から今回の詳細について口封じされているようです。
一方、エイミーは、「エヴァネッセンスは活動を続け、すぐに新しいミュージシャンとツアーに戻る。」と述べている、とのこと。
また、ルコンプは現在の状況の事を、「前もって話も無く、交渉などないまま、正当な理由も伝えられずに解雇されたんだよ。そりゃあ、僕たちはいつも全てに対して意見が一致していたわけじゃない。そんなこと誰ができるって言うんだい?でも、僕らのゴールはいつも同じだったはずだ。エヴァネッセンスを史上最高のバンドにしようって事さ。僕はそのために血と汗と涙を流してきたつもりだったけど、それだけじゃ十分じゃなかったみたいだな。今はもう、彼女の人生の回転ドアから道端に放り出された人間の1人になってしまったよ。」と、03年に脱退した元ギタリストのベン・ムーディーと昨年脱退したベーシストのウィル・ボイドの事を引き合いに出しながら、ブログでお嘆きの様子。
そして、エイミーは「ルコンプとグレイの代わりを探している時間もそんなに無いけど、ツアーをキャンセルする事は無いわ。5月19日にはオハイオ州コロンブスで行われるロックフェス「Rock on the Range」に出演したら、6月末までヨーロッパでのツアーが待っているのよ。」とコメント。
またまたというか、さすが、ワンマン社長。
エイミー姉さん、容赦ないっすね。
事実上、すでにエヴァネッセンスはエイミーのソロ・プロジェクト化している、といってもいいと思いますが、それにしてもエイミー社長、音楽以外でも成功しそう。
まだお若いと思いますが、いやはやお見事。
いまこれだけ貫禄があると、10年後は一体どういうお姿になられるのやら、楽しみというか、コワイというか、興味しんしんでございますm(_ _)m
詳細:ビルボード・ステーション
2007.5.15
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エヴァネッセンスからギタリストのジョン・ルコンプとドラマーのロッキー・グレイが脱退しました。
脱退の理由は明らかにされていないようです。
ルコンプは自身のブログで、「電話でフロントマンのエイミー・リーに解雇を伝えられた。」と主張し、一方でグレイは、バンドのマネジメント側から今回の詳細について口封じされているようです。
一方、エイミーは、「エヴァネッセンスは活動を続け、すぐに新しいミュージシャンとツアーに戻る。」と述べている、とのこと。
また、ルコンプは現在の状況の事を、「前もって話も無く、交渉などないまま、正当な理由も伝えられずに解雇されたんだよ。そりゃあ、僕たちはいつも全てに対して意見が一致していたわけじゃない。そんなこと誰ができるって言うんだい?でも、僕らのゴールはいつも同じだったはずだ。エヴァネッセンスを史上最高のバンドにしようって事さ。僕はそのために血と汗と涙を流してきたつもりだったけど、それだけじゃ十分じゃなかったみたいだな。今はもう、彼女の人生の回転ドアから道端に放り出された人間の1人になってしまったよ。」と、03年に脱退した元ギタリストのベン・ムーディーと昨年脱退したベーシストのウィル・ボイドの事を引き合いに出しながら、ブログでお嘆きの様子。
そして、エイミーは「ルコンプとグレイの代わりを探している時間もそんなに無いけど、ツアーをキャンセルする事は無いわ。5月19日にはオハイオ州コロンブスで行われるロックフェス「Rock on the Range」に出演したら、6月末までヨーロッパでのツアーが待っているのよ。」とコメント。
またまたというか、さすが、ワンマン社長。
エイミー姉さん、容赦ないっすね。
事実上、すでにエヴァネッセンスはエイミーのソロ・プロジェクト化している、といってもいいと思いますが、それにしてもエイミー社長、音楽以外でも成功しそう。
まだお若いと思いますが、いやはやお見事。
いまこれだけ貫禄があると、10年後は一体どういうお姿になられるのやら、楽しみというか、コワイというか、興味しんしんでございますm(_ _)m
詳細:ビルボード・ステーション
2007.5.15
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utauguitar at 14:01
2007年05月12日
アイルランドが誇る名ギタリスト、ロリー・ギャラガーのオリジナル・スタジオ・アルバムが紙ジャケット化され、4月25日に発売になっています。
リリースされたのは、1971年の『ロリー・ギャラガー』から90年の『フレッシュ・エヴィデンス』までの計11タイトル。
彼が生前に残したすべてのスタジオ・アルバムということになります。
音源は99年・2000年再発時と同じものを使用、ボーナス・トラックも同様です。
ジャケットはもちろん、オリジナル盤を可能な限り再現。
また、同日には2005年に発売された、『ライヴ・イン・ヨーロッパ 』をはじめとするライヴ・アルバム3タイトルの紙ジャケも再プレス。
先日、wowowのライブ特番でのロリー・ギャラガーの演奏を見ました。
塗装のはがれ落ちたストラトキャスターを使用、リアピックアップの硬質なトーンを生かした、非常に切れ味鋭いギタープレイは実にすばらしいものがありましたね。
ブルースに根差したあの素晴らしいギター・プレイを、もう一度堪能しましょう。
詳細:CDジャーナル
ロリー・ギャラガー関連商品一覧
2007.5.10
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リリースされたのは、1971年の『ロリー・ギャラガー』から90年の『フレッシュ・エヴィデンス』までの計11タイトル。
彼が生前に残したすべてのスタジオ・アルバムということになります。
音源は99年・2000年再発時と同じものを使用、ボーナス・トラックも同様です。
ジャケットはもちろん、オリジナル盤を可能な限り再現。
また、同日には2005年に発売された、『ライヴ・イン・ヨーロッパ 』をはじめとするライヴ・アルバム3タイトルの紙ジャケも再プレス。
先日、wowowのライブ特番でのロリー・ギャラガーの演奏を見ました。
塗装のはがれ落ちたストラトキャスターを使用、リアピックアップの硬質なトーンを生かした、非常に切れ味鋭いギタープレイは実にすばらしいものがありましたね。
ブルースに根差したあの素晴らしいギター・プレイを、もう一度堪能しましょう。
詳細:CDジャーナル
| ロリー・ギャラガー(紙ジャケット仕様) | |
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ロリー・ギャラガー関連商品一覧
2007.5.10
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2007年05月03日
ゲイリー・ムーアの新作アルバム、元シン・リジィのブライアン・ダウニーが参加
アイルランドの人間国宝級ギタリスト、ゲイリー・ムーアが新作を発表します。
タイトルは『クローズ・アズ・ユー・ゲット』。
UK盤が5月21日、US盤は5月29日、そして日本盤は6月16日の発売予定となっています。
今作もまた、もはや彼のライフワークともいうべきブルース・アルバム。
オリジナル・ナンバーとともに、ジョン・メイオールの「ハヴ・ユー・ハード」やサニー・ボーイ・ウィリアムスンの「アイサイト・トゥ・ザ・ブラインド」などのカヴァーを収録。
そして注目は、レコーディングでドラムスを担当したのが、元シン・リジィのブライアン・ダウニーだということでしょう。
ゲイリー・ムーアは5月末から本格的なUKツアーを開始、
8月までに欧州でのツアーも予定されているとのこと。
先日のwowwowのロリー・ギャラガーのライブのオマケでゲイリームーアのビデオクリップがオンエアされていましたが、久し振りに見てかなり盛り上がりました。
よく言われることですが、ゲイリーはホントに左手の中指の使い方が独特で面白いです。
日本公演も長いあいだ行なわれていないだけに、久しぶりの来日実現も期待したいところでありますね♪
●ゲイリー・ムーア関連商品一覧
●『クローズ・アズ・ユー・ゲット』収録曲
01. イフ・ザ・デヴィル・メイド・ウィスキー
02. トラブル・アット・ホーム
03. サーティ・デイズ
04. ハード・タイムズ
05. ハヴ・ユー・ハード
06. アイサイト・トゥ・ザ・ブラインド
07. イヴニン
08. ノーホエア・ファスト
09. チェッキン・アップ・オン・マイ・ベイビー
10. アイ・ハド・ア・ドリーム
11. サンダウン
詳細:CDジャーナル
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アイルランドの人間国宝級ギタリスト、ゲイリー・ムーアが新作を発表します。
タイトルは『クローズ・アズ・ユー・ゲット』。
UK盤が5月21日、US盤は5月29日、そして日本盤は6月16日の発売予定となっています。
今作もまた、もはや彼のライフワークともいうべきブルース・アルバム。
オリジナル・ナンバーとともに、ジョン・メイオールの「ハヴ・ユー・ハード」やサニー・ボーイ・ウィリアムスンの「アイサイト・トゥ・ザ・ブラインド」などのカヴァーを収録。
そして注目は、レコーディングでドラムスを担当したのが、元シン・リジィのブライアン・ダウニーだということでしょう。
ゲイリー・ムーアは5月末から本格的なUKツアーを開始、
8月までに欧州でのツアーも予定されているとのこと。
先日のwowwowのロリー・ギャラガーのライブのオマケでゲイリームーアのビデオクリップがオンエアされていましたが、久し振りに見てかなり盛り上がりました。
よく言われることですが、ゲイリーはホントに左手の中指の使い方が独特で面白いです。
日本公演も長いあいだ行なわれていないだけに、久しぶりの来日実現も期待したいところでありますね♪
| クローズ・アズ・ユー・ゲット | |
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●ゲイリー・ムーア関連商品一覧
●『クローズ・アズ・ユー・ゲット』収録曲
01. イフ・ザ・デヴィル・メイド・ウィスキー
02. トラブル・アット・ホーム
03. サーティ・デイズ
04. ハード・タイムズ
05. ハヴ・ユー・ハード
06. アイサイト・トゥ・ザ・ブラインド
07. イヴニン
08. ノーホエア・ファスト
09. チェッキン・アップ・オン・マイ・ベイビー
10. アイ・ハド・ア・ドリーム
11. サンダウン
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2007年04月25日
ヤン・アッカーマン関連2タイトル、発売未定に
4月25日に発売が予定、その後5月30日に延期されていた、元フォーカスのギタリスト、ヤン・アッカーマンの2006年の来日公演を収録したライブアルバム『シー・ユー・ツー ヤン・アッカーマン・バンド・ライヴ・イン・トーキョー』とオリジナルアルバム『シー・ユー』の日本盤が、発売未定となりました。
●『シー・ユー・ツー ヤン・アッカーマン・バンド・ライヴ・イン・トーキョー』と『シー・ユー』について
フォーカスでの活動で知られるギタリスト、ヤン・アッカーマンが昨年11月に行なった来日公演の模様を、ライヴ・アルバムとしてリリースすることが決定しました。『シー・ユー・ツー ヤン・アッカーマン・バンド・ライヴ・イン・トーキョー(C.U.2 Jan Akkerman Bnad Live In Tokyo)』というタイトルで、4月25日の発売予定です(その後5月30日に延期)。
今作には、2006年11月29日・30日、六本木STB139でのパフォーマンスから11〜12曲を収録予定。
名曲「シルヴィア」をはじめ、70分強にわたって彼のギター・プレイが楽しめる作品になるようです。また、ボーナスとして今年になってからレコーディングされたというアコースティック演奏も追加されることになっています。
なお、同日にはEU盤が2003年に、UK盤も2004年にリリースされていたスタジオ・アルバム『シー・ユー(C.U.)』が、ボーナス・トラックを1曲追加した日本盤として登場。
また、2月21日には70年代のソロ作3タイトルが紙ジャケットとして、3月21日には彼は不参加ながらフォーカスの最新作『New Skin〜Focus 9〜』が日本でもリリースされます。
詳細:CDジャーナル
ということでございますが、ヤン・アッカーマンの名前も久しぶりに聞きましたが、順調に活動を続けていたようですね。
90年代以降の作品は未聴なので、このライブは聴いてみたかったんですが、残念。
発売中止ではなく未定、ということですので、今後に期待しましょう♪
ヤン・アッカーマン関連商品一覧
2007.4.25
4月25日に発売が予定、その後5月30日に延期されていた、元フォーカスのギタリスト、ヤン・アッカーマンの2006年の来日公演を収録したライブアルバム『シー・ユー・ツー ヤン・アッカーマン・バンド・ライヴ・イン・トーキョー』とオリジナルアルバム『シー・ユー』の日本盤が、発売未定となりました。
●『シー・ユー・ツー ヤン・アッカーマン・バンド・ライヴ・イン・トーキョー』と『シー・ユー』について
フォーカスでの活動で知られるギタリスト、ヤン・アッカーマンが昨年11月に行なった来日公演の模様を、ライヴ・アルバムとしてリリースすることが決定しました。『シー・ユー・ツー ヤン・アッカーマン・バンド・ライヴ・イン・トーキョー(C.U.2 Jan Akkerman Bnad Live In Tokyo)』というタイトルで、4月25日の発売予定です(その後5月30日に延期)。
今作には、2006年11月29日・30日、六本木STB139でのパフォーマンスから11〜12曲を収録予定。
名曲「シルヴィア」をはじめ、70分強にわたって彼のギター・プレイが楽しめる作品になるようです。また、ボーナスとして今年になってからレコーディングされたというアコースティック演奏も追加されることになっています。
なお、同日にはEU盤が2003年に、UK盤も2004年にリリースされていたスタジオ・アルバム『シー・ユー(C.U.)』が、ボーナス・トラックを1曲追加した日本盤として登場。
また、2月21日には70年代のソロ作3タイトルが紙ジャケットとして、3月21日には彼は不参加ながらフォーカスの最新作『New Skin〜Focus 9〜』が日本でもリリースされます。
詳細:CDジャーナル
ということでございますが、ヤン・アッカーマンの名前も久しぶりに聞きましたが、順調に活動を続けていたようですね。
90年代以降の作品は未聴なので、このライブは聴いてみたかったんですが、残念。
発売中止ではなく未定、ということですので、今後に期待しましょう♪
ヤン・アッカーマン関連商品一覧
2007.4.25
utauguitar at 09:52
2007年04月23日
●〜新着記事〜
アメリカのロックバンドのナイト・レンジャーがデビュー25周年の来日公演を東京都渋谷区の渋谷C・C・Lemonホール(旧渋谷公会堂)で、行われました。
「ROCK IN AMERICA」「SISTER CHRISTIAN」など21曲を熱唱し、約2000人の聴衆を沸かせた、ということです。
6月15日には同所での追加公演も行われます。
詳細:ZAKZAK
●〜以前の記事〜
すでに各所で報道されていますが、4月11日に9年ぶりの新作『ホール・イン・ザ・サン』を発表したロックバンド、ナイト・レンジャーが、6月に来日公演を行なうことが決定しました。
6月10日(日)の東京・渋谷C.C. Lemonホールを皮切りに、東名阪で計3公演が発表となっています。
来日メンバーは、ジャック・ブレイズ(vo,b)、ブラッド・ギルス(g)、ケリー・ケイギー(vo,ds)、マイケル・ローディー(key)の4人。
ジェフ・ワトソン(g)は参加しない模様で、代役となるギタリストを帯同させる、ということでしたが、先日ウィンガーやホワイトスネイクで知られるレブ・ビーチの参加が発表されました。
<ナイト・レンジャー来日公演日程>
6月10日(日) 東京・渋谷C.C. Lemonホール
6月11日(月) 愛知・名古屋クラブクアトロ
6月13日(水) 大阪・松下IMPホール
料金:\7,500(税込・東京公演のみS席 \7,500/A席 \6,500)
問:ウドー音楽事務所
●ナイト・レンジャー、東京追加公演が決定
東京での追加公演が決定しました。
6月15日(金) 東京・渋谷C.C. Lemonホール
レブ・ビーチとブラッド・ギルスのツインギター編成というのもなかなか面白そうですね。
やはりジェフのパートをレブがどういうアプローチでこなすのか、というところに興味が集中すると思いますが、「ドント・テル・ミー〜」の高速ピッキングはやはりタッピングになるんでしょうか。
もちろん「ロック・イン・アメリカ」のエイトフィンガーも注目でございますね♪
詳細:CDジャーナル
ナイト・レンジャー関連商品一覧
レブ・ビーチ関連商品一覧
アメリカのロックバンドのナイト・レンジャーがデビュー25周年の来日公演を東京都渋谷区の渋谷C・C・Lemonホール(旧渋谷公会堂)で、行われました。
「ROCK IN AMERICA」「SISTER CHRISTIAN」など21曲を熱唱し、約2000人の聴衆を沸かせた、ということです。
6月15日には同所での追加公演も行われます。
詳細:ZAKZAK
●〜以前の記事〜
すでに各所で報道されていますが、4月11日に9年ぶりの新作『ホール・イン・ザ・サン』を発表したロックバンド、ナイト・レンジャーが、6月に来日公演を行なうことが決定しました。
6月10日(日)の東京・渋谷C.C. Lemonホールを皮切りに、東名阪で計3公演が発表となっています。
来日メンバーは、ジャック・ブレイズ(vo,b)、ブラッド・ギルス(g)、ケリー・ケイギー(vo,ds)、マイケル・ローディー(key)の4人。
ジェフ・ワトソン(g)は参加しない模様で、代役となるギタリストを帯同させる、ということでしたが、先日ウィンガーやホワイトスネイクで知られるレブ・ビーチの参加が発表されました。
<ナイト・レンジャー来日公演日程>
6月10日(日) 東京・渋谷C.C. Lemonホール
6月11日(月) 愛知・名古屋クラブクアトロ
6月13日(水) 大阪・松下IMPホール
料金:\7,500(税込・東京公演のみS席 \7,500/A席 \6,500)
問:ウドー音楽事務所
●ナイト・レンジャー、東京追加公演が決定
東京での追加公演が決定しました。
6月15日(金) 東京・渋谷C.C. Lemonホール
レブ・ビーチとブラッド・ギルスのツインギター編成というのもなかなか面白そうですね。
やはりジェフのパートをレブがどういうアプローチでこなすのか、というところに興味が集中すると思いますが、「ドント・テル・ミー〜」の高速ピッキングはやはりタッピングになるんでしょうか。
もちろん「ロック・イン・アメリカ」のエイトフィンガーも注目でございますね♪
詳細:CDジャーナル
| ホール・イン・ザ・サン | |
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| マスカレード | |
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2007年04月19日
リンキン・パークの新作、収録曲判明
日本盤の5月16日の発売が決定した、リンキン・パークの新作『ミニッツ・トゥ・ミッドナイト』。
今作は2003年の『メテオラ』以来、約4年ぶりとなるオリジナル・アルバム。収録曲などの詳細も判明し、すでに各方面で話題となっています。
リリース後はフェスティヴァル出演を含む欧州ツアーに出る予定となっており、昨年のSUMMER SONICに続く来日公演の実現にも期待が高まります。
マイク・シノダのソロ活動(フォート・マイナー)を経て、さらにパワーアップしたリンキンパークのサウンド、要注目です。
ヴォーカルのマイク・シノダによりますと、このアルバムは、
「バンドのサウンドの大きな進化をみた作品。 これまでにない方法で楽曲を書き、ヴィンテージ・ギターやアンプ、メロトロンそしてリックがビースティー・ボーイズのファースト・アルバムで使ったという808ドラム・マシーンまで今まで試したことのなかった楽器や機材を使った。 楽曲製作過程の全ての局面で自分たちのやろうとしていることにあえて疑問を持つようにしたんだ。」
だそうです。
プロデューサーは、マイク・シノダと、2007年度グラミー賞プロデューサー・オブ・ザ・イヤーを受賞したリック・ルービン。
●リンキン・パークの新作『ミニッツ・トゥ・ミッドナイト』の収録曲。
01. ウェイク
02. ギヴン・アップ
03. リーヴ・アウト・オール・ザ・レスト
04. ブリード・イット・アウト
05. シャドウ・オブ・ザ・デイ
06. ワット・アイヴ・ダン
07. ハンズ・ヘルド・ハイ
08. ノー・モア・ソロウ
09. ヴァレンタインズ・デイ
10. イン・ビトウィーン
11. イン・ピーセズ
12. ザ・リトル・シングス・ギヴ・ユー・アウェイ
13. フェイント
詳細:CDジャーナル
リンキン・パーク関連商品一覧
2007.4.19
日本盤の5月16日の発売が決定した、リンキン・パークの新作『ミニッツ・トゥ・ミッドナイト』。
今作は2003年の『メテオラ』以来、約4年ぶりとなるオリジナル・アルバム。収録曲などの詳細も判明し、すでに各方面で話題となっています。
リリース後はフェスティヴァル出演を含む欧州ツアーに出る予定となっており、昨年のSUMMER SONICに続く来日公演の実現にも期待が高まります。
マイク・シノダのソロ活動(フォート・マイナー)を経て、さらにパワーアップしたリンキンパークのサウンド、要注目です。
ヴォーカルのマイク・シノダによりますと、このアルバムは、
「バンドのサウンドの大きな進化をみた作品。 これまでにない方法で楽曲を書き、ヴィンテージ・ギターやアンプ、メロトロンそしてリックがビースティー・ボーイズのファースト・アルバムで使ったという808ドラム・マシーンまで今まで試したことのなかった楽器や機材を使った。 楽曲製作過程の全ての局面で自分たちのやろうとしていることにあえて疑問を持つようにしたんだ。」
だそうです。
プロデューサーは、マイク・シノダと、2007年度グラミー賞プロデューサー・オブ・ザ・イヤーを受賞したリック・ルービン。
●リンキン・パークの新作『ミニッツ・トゥ・ミッドナイト』の収録曲。
| ミニッツ・トゥ・ミッドナイト | |
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01. ウェイク
02. ギヴン・アップ
03. リーヴ・アウト・オール・ザ・レスト
04. ブリード・イット・アウト
05. シャドウ・オブ・ザ・デイ
06. ワット・アイヴ・ダン
07. ハンズ・ヘルド・ハイ
08. ノー・モア・ソロウ
09. ヴァレンタインズ・デイ
10. イン・ビトウィーン
11. イン・ピーセズ
12. ザ・リトル・シングス・ギヴ・ユー・アウェイ
13. フェイント
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2007.4.19
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2007年04月05日
XTC好きには注目のニュースです。
A・パートリッジ×B・アンドリュースらの即興セッションがCD化されました。
XTCのギター/ボーカルのアンディ・パートリッジが、初期メンバーでもあったバリー・アンドリュースと元キング・スワンプのマーティン・バーカーと行なった即興セッションの模様を収めたCD2枚組のアルバム『Monstrance』を発表しました。
本作に収められる即興セッションは、英国スウィンドンにあるスタジオにて昨年11月に行なわれたものだそうです。
当日は8時間を超えるセッションが行なわれたようで、そのなかから厳選された即興演奏にオーヴァーダブを施しての収録。
アルバムには全12曲が収められており、スポークスマン曰く“普通でないが、活気に満ちた”作品になっているとのこと。
近年はデモ音源集の発売が多かったアンディ・パートリッジが久々に取り組んだ新作となるだけに、XTCファンなら注目ですね!
詳細:CDジャーナル
ということでございますが、最初パートリッジとアンドリュースのセッションアルバムと聞いたときは、てっきり70年代の未発表音源だとばかり思っていたので、コレにはビックリ。
新譜だったんですね〜
アンドリュースの名前も久し振りに聞きました。
アンディとコリン・ムールディングが連絡不能に陥っている、というショッキングなニュースから数カ月たちましたが、その後の様子も気になるところ。
バリーがXTCに再加入なんてこともあるんでしょうか。。。♪
2007.4.5
※4/7 追記
記事執筆後、XTCに大変お詳しいノエルかえるさんから正確な情報を提供していただきました。
『モンスタランス/Monstrance』セッションは、正しくは2005年の12月に行われていたものの音源なのだそうです。
また、2005年に発表された、シェリークバックのアルバム『Cormorant』には、アンディが、3曲で参加している、ということです。
ということは、コレはあくまでもセッション、ということになりそうですね♪
XTC関連商品一覧
2007.4.7
A・パートリッジ×B・アンドリュースらの即興セッションがCD化されました。
XTCのギター/ボーカルのアンディ・パートリッジが、初期メンバーでもあったバリー・アンドリュースと元キング・スワンプのマーティン・バーカーと行なった即興セッションの模様を収めたCD2枚組のアルバム『Monstrance』を発表しました。
本作に収められる即興セッションは、英国スウィンドンにあるスタジオにて昨年11月に行なわれたものだそうです。
当日は8時間を超えるセッションが行なわれたようで、そのなかから厳選された即興演奏にオーヴァーダブを施しての収録。
アルバムには全12曲が収められており、スポークスマン曰く“普通でないが、活気に満ちた”作品になっているとのこと。
近年はデモ音源集の発売が多かったアンディ・パートリッジが久々に取り組んだ新作となるだけに、XTCファンなら注目ですね!
詳細:CDジャーナル
| Monstrance | |
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ということでございますが、最初パートリッジとアンドリュースのセッションアルバムと聞いたときは、てっきり70年代の未発表音源だとばかり思っていたので、コレにはビックリ。
新譜だったんですね〜
アンドリュースの名前も久し振りに聞きました。
アンディとコリン・ムールディングが連絡不能に陥っている、というショッキングなニュースから数カ月たちましたが、その後の様子も気になるところ。
バリーがXTCに再加入なんてこともあるんでしょうか。。。♪
2007.4.5
※4/7 追記
記事執筆後、XTCに大変お詳しいノエルかえるさんから正確な情報を提供していただきました。
『モンスタランス/Monstrance』セッションは、正しくは2005年の12月に行われていたものの音源なのだそうです。
また、2005年に発表された、シェリークバックのアルバム『Cormorant』には、アンディが、3曲で参加している、ということです。
ということは、コレはあくまでもセッション、ということになりそうですね♪
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2007.4.7
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utauguitar at 09:55
2007年04月02日
ポーキュパイン・ツリー、大作含む新作を発売に
昨年、13作目の『デッドウイング』にして日本デビューを飾った、元ジャパンのリチャード・バルビエリがキーボーディストとして在籍していることでも知られる英国のプログレッシヴ/テクニカル・ロック・バンド、ポーキュパイン・ツリーの新作がリリースされることになりました。
タイトルは『フィアー・オブ・ア・ブランク・プラネット』。
アルバムには7曲が収録されることになっており、MTVやセックス、処方薬、ビデオ・ゲームやインターネット、致命的なまでの退屈さとそれからの脱出、といった事柄を題材にしているとのこと。
その中には、かねてからウワサになっていた17分に及ぶ大作「アネステタイズ(麻酔)」も含まれているようです。
昨年はUDO MUSIC FESTIVALに出演、秋にはロバート・フリップ(キング・クリムゾン)を引き連れて来日公演を行なうなど、日本での人気を一気に高めた彼ら。
プログレ、メタル双方のファンにアピールするあのサウンドが、どのような進化を遂げているのか楽しみですね。
日本盤の発売は4月25日の予定です。
詳細:CDジャーナル
ということでございますが、前作が出たのがついこの前、という気がしていたので早いな〜という印象ですね。
といいたいところですが、よく考えてみればポーキュパイン・ツリーはギタリスト、スティーヴン・ウィルソンのバンド。
このスティーヴンさん、それはもう驚異的な多作家でして、日本ではポーキュパイン・ツリーが一番有名なようですが、もうひとつ「ノーマン/no-man」という、ボーカリスト、ティム・バウネス(ボウネス?)と組んでいるメインプロジェクトがあります。
僕はこのノーマンが大好きで、90年代から愛聴していたのですが、コチラの方は後期ジャパンやデヴィッド・シルヴィアン、後期トーク・トークなどに近いスタイルのアンビエント・ポップ。
また、ほかにも別ユニットやバンド、さらにはソロ活動を複数同時進行させている人なので、年数枚くらいは余裕で仕上げてしまえるようですね。
うーん、どうすればそんなに作品を量産できるのか教えて欲しいっす♪
ポーキュパイン・ツリー関連商品一覧
2007.4.2
昨年、13作目の『デッドウイング』にして日本デビューを飾った、元ジャパンのリチャード・バルビエリがキーボーディストとして在籍していることでも知られる英国のプログレッシヴ/テクニカル・ロック・バンド、ポーキュパイン・ツリーの新作がリリースされることになりました。
タイトルは『フィアー・オブ・ア・ブランク・プラネット』。
アルバムには7曲が収録されることになっており、MTVやセックス、処方薬、ビデオ・ゲームやインターネット、致命的なまでの退屈さとそれからの脱出、といった事柄を題材にしているとのこと。
その中には、かねてからウワサになっていた17分に及ぶ大作「アネステタイズ(麻酔)」も含まれているようです。
昨年はUDO MUSIC FESTIVALに出演、秋にはロバート・フリップ(キング・クリムゾン)を引き連れて来日公演を行なうなど、日本での人気を一気に高めた彼ら。
プログレ、メタル双方のファンにアピールするあのサウンドが、どのような進化を遂げているのか楽しみですね。
日本盤の発売は4月25日の予定です。
詳細:CDジャーナル
ということでございますが、前作が出たのがついこの前、という気がしていたので早いな〜という印象ですね。
といいたいところですが、よく考えてみればポーキュパイン・ツリーはギタリスト、スティーヴン・ウィルソンのバンド。
このスティーヴンさん、それはもう驚異的な多作家でして、日本ではポーキュパイン・ツリーが一番有名なようですが、もうひとつ「ノーマン/no-man」という、ボーカリスト、ティム・バウネス(ボウネス?)と組んでいるメインプロジェクトがあります。
僕はこのノーマンが大好きで、90年代から愛聴していたのですが、コチラの方は後期ジャパンやデヴィッド・シルヴィアン、後期トーク・トークなどに近いスタイルのアンビエント・ポップ。
また、ほかにも別ユニットやバンド、さらにはソロ活動を複数同時進行させている人なので、年数枚くらいは余裕で仕上げてしまえるようですね。
うーん、どうすればそんなに作品を量産できるのか教えて欲しいっす♪
ポーキュパイン・ツリー関連商品一覧
2007.4.2
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utauguitar at 16:19
2007年04月01日
元リンプ・ビズキットのウェス・ボーランド、新バンド「ブラック・ライト・バーンズ」は6月デビュー
元リンプ・ビズキットのギタリスト、ウェス・ボーランドの新バンドがいよいよデビューを果たします。
Black Light Burnsというこのバンドの存在は以前から知られており、作品の発表が待たれていました。
その1stアルバムは『Cruel Melody』というタイトルで、米国での発売は6月5日の予定となっています。
レコーディング・メンバーは、ウェス(vo,g etc.)、プロデュースも担当した元ナイン・インチ・ネイルズのダニー・ローナー(b,g etc.)、テレフォン・テル・アヴィヴのジョシュ・ユースティス(key,programming)、現NINのジョシュ・フリーズ(ds)となっており、ライヴではまた違った編成になるとか。
アルバムは有名プロデューサーのロス・ロビンソンが新たに興したレーベル、I Am: Wolfpackからの第1弾リリースとなります。
現在、バンドのMyspaceでは3曲の試聴が可能となっていますので、気になる方はチェックを!
詳細:CDジャーナル
ということでございますが、やっぱりリンプ・ビズキットは辞めてたんですね。
さっそく、3曲を聴いてみましたが、ダークでシリアスなヘヴィロック、といった感じのサウンドでした。
静かなところとハードなところのコントラストがポイントかな、という印象。
当たり前ですが、リフが出てくるとやはりウェスだな〜というかリンプっぽいすね。
閉塞状態のヘヴィロック/ニューメタル・シーンの突破口となりますか、今後も注目です♪
リンプ・ビズキット関連商品一覧
2007.4.1
元リンプ・ビズキットのギタリスト、ウェス・ボーランドの新バンドがいよいよデビューを果たします。
Black Light Burnsというこのバンドの存在は以前から知られており、作品の発表が待たれていました。
その1stアルバムは『Cruel Melody』というタイトルで、米国での発売は6月5日の予定となっています。
レコーディング・メンバーは、ウェス(vo,g etc.)、プロデュースも担当した元ナイン・インチ・ネイルズのダニー・ローナー(b,g etc.)、テレフォン・テル・アヴィヴのジョシュ・ユースティス(key,programming)、現NINのジョシュ・フリーズ(ds)となっており、ライヴではまた違った編成になるとか。
アルバムは有名プロデューサーのロス・ロビンソンが新たに興したレーベル、I Am: Wolfpackからの第1弾リリースとなります。
現在、バンドのMyspaceでは3曲の試聴が可能となっていますので、気になる方はチェックを!
詳細:CDジャーナル
ということでございますが、やっぱりリンプ・ビズキットは辞めてたんですね。
さっそく、3曲を聴いてみましたが、ダークでシリアスなヘヴィロック、といった感じのサウンドでした。
静かなところとハードなところのコントラストがポイントかな、という印象。
当たり前ですが、リフが出てくるとやはりウェスだな〜というかリンプっぽいすね。
閉塞状態のヘヴィロック/ニューメタル・シーンの突破口となりますか、今後も注目です♪
リンプ・ビズキット関連商品一覧
2007.4.1
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utauguitar at 21:05
2007年03月31日
ナイン・インチ・ネイルズ、ニューアルバム『Year Zero』をリリース!
来日公演が5月に決まったトレント・レズナー率いるロックバンド、ナイン・インチ・ネイルズ。
そのちょうど1ヵ月前となる4月にファン待望のニュー・アルバムがいよいよリリースされます!
2005年作の『ウィズ・ティース』以来の新作で、アルバム・タイトルは『イヤー・ゼロ(Year Zero)』。
レコーディングはロサンゼルスのスタジオにて行なわれ、Alan Moulder、Atticus Rossらとの共同プロデュースによって制作。
トレント・レズナーは本作について、“非常にコンセプト性があって、とてもうるさい。ファッキン・クールだ”とコメントしています。
すでにアルバムの特設サイトもオープンしており、それによれば全16曲入りで、「The Beginning of the End」という名の楽曲が収録される模様。
米国の発売日は4月17日を予定しています。
なお、日本盤の発売日は4月25日の予定。
詳細:CDジャーナル
ということでございます。
ちなみに、海外ではホントかどうかわかりませんが、ライブ会場のトイレなどに新作の音源データを落としておいて、それを拾ったファンがネット上に音源を公開する、といったプロモーション作戦も展開されているとのこと。
「全世界NIN化計画」、着々と進行しているようです。。。♪
ナイン・インチ・ネイルズ関連商品一覧
2007.3.31
来日公演が5月に決まったトレント・レズナー率いるロックバンド、ナイン・インチ・ネイルズ。
そのちょうど1ヵ月前となる4月にファン待望のニュー・アルバムがいよいよリリースされます!
2005年作の『ウィズ・ティース』以来の新作で、アルバム・タイトルは『イヤー・ゼロ(Year Zero)』。
レコーディングはロサンゼルスのスタジオにて行なわれ、Alan Moulder、Atticus Rossらとの共同プロデュースによって制作。
トレント・レズナーは本作について、“非常にコンセプト性があって、とてもうるさい。ファッキン・クールだ”とコメントしています。
すでにアルバムの特設サイトもオープンしており、それによれば全16曲入りで、「The Beginning of the End」という名の楽曲が収録される模様。
米国の発売日は4月17日を予定しています。
なお、日本盤の発売日は4月25日の予定。
詳細:CDジャーナル
ということでございます。
ちなみに、海外ではホントかどうかわかりませんが、ライブ会場のトイレなどに新作の音源データを落としておいて、それを拾ったファンがネット上に音源を公開する、といったプロモーション作戦も展開されているとのこと。
「全世界NIN化計画」、着々と進行しているようです。。。♪
ナイン・インチ・ネイルズ関連商品一覧
2007.3.31
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2007年03月30日
ポリス、2008 年2月に来日決定!
先日の再結成以来、噂されていたロックバンド、ポリスの再結成来日公演が遂に決定、発表されました。
来日時期は2008年2月。
これは、あのポリスの屋台骨を支え、唯一無二のバンドに成長させたドラマー、スチュアート・コーポランドが、彼らのドキュメンタリー映画『ポリス インサイド・アウト』の公開を間近に控えてのプロモーションのため来日し、東京・渋谷で記者会見を行なった際に明かされたものです。
この映画は、1978年〜1983年の全盛期に、ドラマーのスチュアート・コープランドが自ら8ミリカメラで撮影し、デビュー当時から大スターになるまでの5年間を記録したドキュメンタリー。
この映画の公開がきっかけとなってポリスは再結成。
UK・ヨーロッパ・ツアーも発表されて、現在世界中の注目を集めています。
会見でのスチュアートは、バンドの全盛期とほとんど変わりがないスマートな体型とラフな服装で、とてもリラックス。
「この映画の主役はアンディ」など映画のアピールにもご熱心だったようです。
質問にも、「スティングの髪は少なくなったなあ」などと始終ジョークを交えながら、真摯な態度で受け答え。
そしてその場で、冒頭の来日情報が明かされた、ということです。
なお、スチュアートは4/1に開催される<PANKSPRING@幕張メッセ>でDJとして出演予定。
詳細:BARKS.com
ということでありますが、2008年2月。。。
約1年後ですよ(^^)
それだけ今回の再結成ツアーの規模がいかに大きいか、ということだと思いますが、それにしてもまだまだ長いっすね〜
とにかく、めでたしめでたし、ということで、あとは無事に来日公演とツアーが成功することを祈りましょう♪
ポリス関連商品一覧
2007.3.30
先日の再結成以来、噂されていたロックバンド、ポリスの再結成来日公演が遂に決定、発表されました。
来日時期は2008年2月。
これは、あのポリスの屋台骨を支え、唯一無二のバンドに成長させたドラマー、スチュアート・コーポランドが、彼らのドキュメンタリー映画『ポリス インサイド・アウト』の公開を間近に控えてのプロモーションのため来日し、東京・渋谷で記者会見を行なった際に明かされたものです。
この映画は、1978年〜1983年の全盛期に、ドラマーのスチュアート・コープランドが自ら8ミリカメラで撮影し、デビュー当時から大スターになるまでの5年間を記録したドキュメンタリー。
この映画の公開がきっかけとなってポリスは再結成。
UK・ヨーロッパ・ツアーも発表されて、現在世界中の注目を集めています。
会見でのスチュアートは、バンドの全盛期とほとんど変わりがないスマートな体型とラフな服装で、とてもリラックス。
「この映画の主役はアンディ」など映画のアピールにもご熱心だったようです。
質問にも、「スティングの髪は少なくなったなあ」などと始終ジョークを交えながら、真摯な態度で受け答え。
そしてその場で、冒頭の来日情報が明かされた、ということです。
なお、スチュアートは4/1に開催される<PANKSPRING@幕張メッセ>でDJとして出演予定。
詳細:BARKS.com
ということでありますが、2008年2月。。。
約1年後ですよ(^^)
それだけ今回の再結成ツアーの規模がいかに大きいか、ということだと思いますが、それにしてもまだまだ長いっすね〜
とにかく、めでたしめでたし、ということで、あとは無事に来日公演とツアーが成功することを祈りましょう♪
ポリス関連商品一覧
2007.3.30
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utauguitar at 12:30
2007年03月27日
●ホワイトスネイクの名作『白蛇の紋章』、20周年記念でDVD付DX盤化
ボーカリスト、デヴィッド・カヴァーデイル率いるハードロック・バンドのホワイトスネイクが1987年に発表し、ヘヴィ・メタル/ハード・ロック史に残る名盤とされる『サーペンス・アルバス〈白蛇の紋章〉』が、発売から20年を迎えたことを記念し、DVD付きのデラックス・エディションとして再登場します。
この『1987-Collectors Edition』、英国・欧州での発売は5月28日の予定です。
気になるその内容ですが、タイトルが『1987〜』となっているように、CDの収録曲は「スティル・オブ・ザ・ナイト」からはじまるEMI UK盤に準じたもの。音源は2007年版デジタル・リマスタリングです。また、ボーナス・トラックとして昨年リリースされた最新ライヴ・アルバム『Live…In The Shadow Of The Blues』(日本未発売)から、『1987』収録曲のライヴを4曲追加しています。
DVDには当時制作された4曲のビデオ・クリップを収録。発売済みのライヴDVD『ライブ イン・ザ・スティル・オブ・ザ・ナイト』からも、CDと同様の選曲で4曲が収められることになっています。
ちなみに、ホワイトスネイク関連の作品としては、初期作品群の紙ジャケット・シリーズ第2弾が日本で4月11日に発売。マニアはコチラもお忘れなく。
●『サーペンス・アルバス〈白蛇の紋章〉1987-Collectors Edition』収録内容
<CD>
01. Still Of The Night (2007 Digital Remaster)
02. Bad Boys (2007 Digital Remaster)
03. Give Me All Your Love (2007 Digital Remaster)
04. Looking For Love (2007 Digital Remaster)
05. Crying In The Rain (2007 Digital Remaster)
06. Is This Love (2007 Digital Remaster)
07. Straight For The Heart (2007 Digital Remaster)
08. Don't Turn Away (2007 Digital Remaster)
09. Children Of The Night (2007 Digital Remaster)
10. Here I Go Again '87 (2007 Digital Remaster)
11. You're Gonna Break My Heart Again (2007 Digital Remaster)
12. Still Of The Night (from『Live…In The Shadow Of The Blues』)
13. Here I Go Again (from『Live…In The Shadow Of The Blues』)
14. Is This Love (from『Live…In The Shadow Of The Blues』)
15. Give Me All Your Love Tonight (from『Live…In The Shadow Of The Blues』)
<DVD>
01. Still Of The Night
02. Here I Go Again '87
03. Is This Love
04. Give Me All Your Love
05. Give Me All Your Love (from『Live…In The Still Of The Night』)
06. Is This Love (from『Live…In The Still Of The Night』)
07. Here I Go Again '87 from『Live…In The Still Of The Night』)
08. Still Of The Night (from『Live…In The Still Of The Night』)
詳細:CDジャーナル
ということでございますが、『サーペンス・アルバス〈白蛇の紋章〉』といえば、ハードロック史に残る名盤。
「スティル・オブ・ザ・ナイト」「ヒア・アイ・ゴー・アゲイン’87」などホワイトスネイクの代表曲が収録されていることでも、ファン以外にもおなじみのアルバムだと思います。
ギタリストはレコーディング後にジョン・サイクスが脱退、エイドリアン・ヴァンデンバーグとヴィヴィアン・キャンベルに交替でしたっけ。
デラックス・エディション化に相応しい待望の一枚といえるでしょう。
日本盤がEU、UK盤よりさらにボリュームアップでもしてくれればウレシイですね♪
ホワイトスネイク関連商品一覧
2007.3.27
ボーカリスト、デヴィッド・カヴァーデイル率いるハードロック・バンドのホワイトスネイクが1987年に発表し、ヘヴィ・メタル/ハード・ロック史に残る名盤とされる『サーペンス・アルバス〈白蛇の紋章〉』が、発売から20年を迎えたことを記念し、DVD付きのデラックス・エディションとして再登場します。
この『1987-Collectors Edition』、英国・欧州での発売は5月28日の予定です。
気になるその内容ですが、タイトルが『1987〜』となっているように、CDの収録曲は「スティル・オブ・ザ・ナイト」からはじまるEMI UK盤に準じたもの。音源は2007年版デジタル・リマスタリングです。また、ボーナス・トラックとして昨年リリースされた最新ライヴ・アルバム『Live…In The Shadow Of The Blues』(日本未発売)から、『1987』収録曲のライヴを4曲追加しています。
DVDには当時制作された4曲のビデオ・クリップを収録。発売済みのライヴDVD『ライブ イン・ザ・スティル・オブ・ザ・ナイト』からも、CDと同様の選曲で4曲が収められることになっています。
ちなみに、ホワイトスネイク関連の作品としては、初期作品群の紙ジャケット・シリーズ第2弾が日本で4月11日に発売。マニアはコチラもお忘れなく。
●『サーペンス・アルバス〈白蛇の紋章〉1987-Collectors Edition』収録内容
<CD>
01. Still Of The Night (2007 Digital Remaster)
02. Bad Boys (2007 Digital Remaster)
03. Give Me All Your Love (2007 Digital Remaster)
04. Looking For Love (2007 Digital Remaster)
05. Crying In The Rain (2007 Digital Remaster)
06. Is This Love (2007 Digital Remaster)
07. Straight For The Heart (2007 Digital Remaster)
08. Don't Turn Away (2007 Digital Remaster)
09. Children Of The Night (2007 Digital Remaster)
10. Here I Go Again '87 (2007 Digital Remaster)
11. You're Gonna Break My Heart Again (2007 Digital Remaster)
12. Still Of The Night (from『Live…In The Shadow Of The Blues』)
13. Here I Go Again (from『Live…In The Shadow Of The Blues』)
14. Is This Love (from『Live…In The Shadow Of The Blues』)
15. Give Me All Your Love Tonight (from『Live…In The Shadow Of The Blues』)
<DVD>
01. Still Of The Night
02. Here I Go Again '87
03. Is This Love
04. Give Me All Your Love
05. Give Me All Your Love (from『Live…In The Still Of The Night』)
06. Is This Love (from『Live…In The Still Of The Night』)
07. Here I Go Again '87 from『Live…In The Still Of The Night』)
08. Still Of The Night (from『Live…In The Still Of The Night』)
詳細:CDジャーナル
ということでございますが、『サーペンス・アルバス〈白蛇の紋章〉』といえば、ハードロック史に残る名盤。
「スティル・オブ・ザ・ナイト」「ヒア・アイ・ゴー・アゲイン’87」などホワイトスネイクの代表曲が収録されていることでも、ファン以外にもおなじみのアルバムだと思います。
ギタリストはレコーディング後にジョン・サイクスが脱退、エイドリアン・ヴァンデンバーグとヴィヴィアン・キャンベルに交替でしたっけ。
デラックス・エディション化に相応しい待望の一枚といえるでしょう。
日本盤がEU、UK盤よりさらにボリュームアップでもしてくれればウレシイですね♪
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2007.3.27
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utauguitar at 12:26
2007年03月24日
スティーリー・ダンの来日公演が決まり、発表されました。
欧米を中心とするワールド・ツアーを5月よりスタートさせるスティーリー・ダン。
このツアーの一環として、彼らが7年ぶりとなる来日公演を行うことが発表されました。
会場となるのは、東京ミッドタウン内に新たにオープンするクラブ&レストラン「Billboard Live TOKYO」。
同クラブの開業アーティストとして出演し、8月18日から24日の間に全6公演を行います。
また、「Billboard Live TOKYO」では、その後もジル・スコット、ジョー、アレクサンダー・ウィズ、ベイビーフェイス、エイメリーと、海外の豪華アーティストが続々登場する予定とのこと。
●スティーリーダンほか「Billboard Live TOKYO 」公演日程
8月18日(土)〜8月24日(金) STEELY DAN ※8月21日(火)休演
8月25日(土)〜8月29日(水) JILL SCOTT ※8月27日(月)休演
8月30日(月)〜9月4日(火) JOE ※9月2日(日)休演
9月10日(月)〜9月12日(水) ALEKSANDER WITH
10月15日(月)〜10月20日(土) BABYFACE ※10月17日(水)休演
11月5日(月)〜11月7日(水) AMERIE
詳細:BOUNCE.com
とのことでございますが、さすがにアダルトというかムーディというかなかなか統一感のあるラインナップですね〜
個人的にはスティーリー・ダンのほかにはジル・スコットが見てみたいですが、興味のない方でも右から左へ受け流すのはモッタイナイような豪華アーティストが並んでおりますね。
スティーリー・ダンの来日メンバーも気になるところ。
ムーディーじゃなくてムーディだったんですね♪
2007.3.24
欧米を中心とするワールド・ツアーを5月よりスタートさせるスティーリー・ダン。
このツアーの一環として、彼らが7年ぶりとなる来日公演を行うことが発表されました。
会場となるのは、東京ミッドタウン内に新たにオープンするクラブ&レストラン「Billboard Live TOKYO」。
同クラブの開業アーティストとして出演し、8月18日から24日の間に全6公演を行います。
また、「Billboard Live TOKYO」では、その後もジル・スコット、ジョー、アレクサンダー・ウィズ、ベイビーフェイス、エイメリーと、海外の豪華アーティストが続々登場する予定とのこと。
●スティーリーダンほか「Billboard Live TOKYO 」公演日程
8月18日(土)〜8月24日(金) STEELY DAN ※8月21日(火)休演
8月25日(土)〜8月29日(水) JILL SCOTT ※8月27日(月)休演
8月30日(月)〜9月4日(火) JOE ※9月2日(日)休演
9月10日(月)〜9月12日(水) ALEKSANDER WITH
10月15日(月)〜10月20日(土) BABYFACE ※10月17日(水)休演
11月5日(月)〜11月7日(水) AMERIE
詳細:BOUNCE.com
とのことでございますが、さすがにアダルトというかムーディというかなかなか統一感のあるラインナップですね〜
個人的にはスティーリー・ダンのほかにはジル・スコットが見てみたいですが、興味のない方でも右から左へ受け流すのはモッタイナイような豪華アーティストが並んでおりますね。
スティーリー・ダンの来日メンバーも気になるところ。
ムーディーじゃなくてムーディだったんですね♪
2007.3.24
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utauguitar at 15:58
2007年03月20日
クリス・コーネルの8年ぶりとなるソロ・アルバム『Carry On』が5月2日に日本で発売されます。
90年代にはサウンドガーデンでグランジ・ムーヴメントの代表的なボーカリストのひとりとして、2002年以降はオーディオ・スレイヴのボーカリストとして類い稀な美声を放ってきたクリス・コーネル。
先頃、そのオーディオ・スレイヴを脱退したことでファンをがっかりさせた彼が心機一転、ソロ・アルバム『Carry On』を発売します。
前作『Euphoria Morning 』から8年ぶりとなる今作は、U2やローリング・ストーンズらとの仕事で知られる名プロデューサー、スティーヴ・リリーホワイトを迎えて、クリスのドラマティックなヴォーカルを存分に生かす会心の作に仕上がっているそうです。
映画「007 カジノ・ロワイヤル」の主題歌“You Know My Name”はもちろんのこと、日本盤にはボーナス・トラックも収録される予定。
詳細:BOUNCE.com
と、いうことなんだそうです。
しかしまー、なんですね。
「全てはシナリオ通り」という感じですが、一連のレイジ再結成〜コーネルのオーディオスレイヴ脱退〜解散〜コーネルソロアルバムリリース、という流れ。
こうアッサリ事が運んでしまうと、なんとも味気ないというかなんというか。
もう少し沈黙や空白期間などがあると、また違った感慨があるような気もするんですけどね〜
オーディオスレイヴって一体何だったんだろう。。。
2007.3.20
90年代にはサウンドガーデンでグランジ・ムーヴメントの代表的なボーカリストのひとりとして、2002年以降はオーディオ・スレイヴのボーカリストとして類い稀な美声を放ってきたクリス・コーネル。
先頃、そのオーディオ・スレイヴを脱退したことでファンをがっかりさせた彼が心機一転、ソロ・アルバム『Carry On』を発売します。
前作『Euphoria Morning 』から8年ぶりとなる今作は、U2やローリング・ストーンズらとの仕事で知られる名プロデューサー、スティーヴ・リリーホワイトを迎えて、クリスのドラマティックなヴォーカルを存分に生かす会心の作に仕上がっているそうです。
映画「007 カジノ・ロワイヤル」の主題歌“You Know My Name”はもちろんのこと、日本盤にはボーナス・トラックも収録される予定。
詳細:BOUNCE.com
と、いうことなんだそうです。
しかしまー、なんですね。
「全てはシナリオ通り」という感じですが、一連のレイジ再結成〜コーネルのオーディオスレイヴ脱退〜解散〜コーネルソロアルバムリリース、という流れ。
こうアッサリ事が運んでしまうと、なんとも味気ないというかなんというか。
もう少し沈黙や空白期間などがあると、また違った感慨があるような気もするんですけどね〜
オーディオスレイヴって一体何だったんだろう。。。
2007.3.20
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utauguitar at 22:46
2007年03月19日
ジョン・メイヤーの2007年サマーツアーの日程が決まりました。
今年のグラミー賞において、最新アルバム『Continuum』が最優秀ポップ・ヴォーカルアルバム賞に輝いた実力派シンガー・ソングライターのジョン・メイヤーが、夏にツアーを行うことが決まりました。
ツアーは、6月1日にワシントン州リッジフィールドから始まり、38日間の日程で予定されていて、オープニングアクトにはベン・フォールズが抜擢されているそうです。
他にもブルースロッカーのロッコ・デルーカ、カリフォルニア出身のブレット・デネン、イギリス出身のシンガー・ソングライター、ジェイムス・モリソンらがサポートアクトとして出演する予定で、チケットは3月24日から発売開始。
また、メイヤーは5月5日に第38回『New Orleans Jazz & Heritage Festival』に出演することも決まっているとのこと。
詳細:ビルボード・ステーション
ということなんですが、オープニング/サポートアクトが豪華ですよね〜
海外でのライブは、どっちがメインかわからないような組み合わせで行われるケースが多いようですが、今回のジョン・メイヤー/ベン・フォールズも、ポップ・ロックファンにはかなりおトクなカップリングではないでしょーか。
日本でも人気の高いベン・フォールズ。
そのまま2人で日本に来てくれるとイイですね♪
ジョン・メイヤー関連商品一覧
ベン・フォールズ関連商品一覧
2007.3.19
今年のグラミー賞において、最新アルバム『Continuum』が最優秀ポップ・ヴォーカルアルバム賞に輝いた実力派シンガー・ソングライターのジョン・メイヤーが、夏にツアーを行うことが決まりました。
ツアーは、6月1日にワシントン州リッジフィールドから始まり、38日間の日程で予定されていて、オープニングアクトにはベン・フォールズが抜擢されているそうです。
他にもブルースロッカーのロッコ・デルーカ、カリフォルニア出身のブレット・デネン、イギリス出身のシンガー・ソングライター、ジェイムス・モリソンらがサポートアクトとして出演する予定で、チケットは3月24日から発売開始。
また、メイヤーは5月5日に第38回『New Orleans Jazz & Heritage Festival』に出演することも決まっているとのこと。
詳細:ビルボード・ステーション
ということなんですが、オープニング/サポートアクトが豪華ですよね〜
海外でのライブは、どっちがメインかわからないような組み合わせで行われるケースが多いようですが、今回のジョン・メイヤー/ベン・フォールズも、ポップ・ロックファンにはかなりおトクなカップリングではないでしょーか。
日本でも人気の高いベン・フォールズ。
そのまま2人で日本に来てくれるとイイですね♪
ジョン・メイヤー関連商品一覧
ベン・フォールズ関連商品一覧
2007.3.19
utauguitar at 17:22
ジミー・ペイジのトレードマークともいえる、あのダブルネック・ギターが復活するようです。
ジミー・ペイジが「天国への階段」をプレイするのに使用したことで有名なギブソンのダブルネック・ギターEDS-1275(1971年に制作)が、36年ぶりに再製造されました。
レッド・ツェッペリン・ファンにはたまらないニュースですが、高価なリミテッド・エディションでの復活ということです。
レプリカ製造にはペイジ自身も協力。
合計275本作られるうち、彼のサインが記された25本は、レッド・ツェッペリンのDVDボックスやペイジのスペシャル・インタヴューが付き3万3,500ドル(約385万円)で販売。
サインなしの250本でも1万から1万2,000ドル(115〜138万円)だそうです。
ペイジによりますと、「12ストリングスのアコースティックとエレクトリック・ギターの両方を使ってレコーディングされた“Stairways To Heaven”をライヴでパフォーマンスしなきゃいけないことになって、ギブソンにこのギターを作ってもらった」とのことです。
詳細:BARKS
ジミー・ペイジといいますと、いつだったかソロアルバムを製作中、というニュースを聞いたような気もするんですが、その後どうなったんでしょう。
ロバート・プラントが、すっかり「砂漠のブルース」周辺でソロ活動の地盤と評価を固めつつある近年。
ダブルネック・ギター同様、ペイジも見事復活となりますかどうか、今後の動きに要注目ですね♪
レッド・ツェッペリン関連商品一覧
2007.3.19
ジミー・ペイジが「天国への階段」をプレイするのに使用したことで有名なギブソンのダブルネック・ギターEDS-1275(1971年に制作)が、36年ぶりに再製造されました。
レッド・ツェッペリン・ファンにはたまらないニュースですが、高価なリミテッド・エディションでの復活ということです。
レプリカ製造にはペイジ自身も協力。
合計275本作られるうち、彼のサインが記された25本は、レッド・ツェッペリンのDVDボックスやペイジのスペシャル・インタヴューが付き3万3,500ドル(約385万円)で販売。
サインなしの250本でも1万から1万2,000ドル(115〜138万円)だそうです。
ペイジによりますと、「12ストリングスのアコースティックとエレクトリック・ギターの両方を使ってレコーディングされた“Stairways To Heaven”をライヴでパフォーマンスしなきゃいけないことになって、ギブソンにこのギターを作ってもらった」とのことです。
詳細:BARKS
ジミー・ペイジといいますと、いつだったかソロアルバムを製作中、というニュースを聞いたような気もするんですが、その後どうなったんでしょう。
ロバート・プラントが、すっかり「砂漠のブルース」周辺でソロ活動の地盤と評価を固めつつある近年。
ダブルネック・ギター同様、ペイジも見事復活となりますかどうか、今後の動きに要注目ですね♪
レッド・ツェッペリン関連商品一覧
2007.3.19
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utauguitar at 01:00
2007年03月18日
レッチリの来日公演が中止になってしまいました〜
アメリカの人気ロックバンド「レッド・ホット・チリ・ペッパーズ」による19日の大阪、22、23日の東京公演を延期すると、所属レコード会社が17日、発表しました。
日本での所属レコード会社のワーナーミュージック・ジャパンによりますと、メンバーの急病のためで、延期公演は秋で調整中とのこと。
払い戻し方法などについては、延期公演の発表とともに明らかにするそうです。
問い合わせは電話0180(993)996(テープ案内)。
詳細:デイリー・スポーツ
ん〜、コレは残念。
急病ということですが、誰がどういう状態なのかなど、詳しいことはまだ明らかにされていない模様。
その後、アンソニーが気管支炎というニュースも入ってきたようです。
残念ですが、秋に無事全員そろって元気に来日してくれることを祈りましょう♪
2007.3.18
●続報
メンバーの急病で延期された米国の人気ロックバンド「レッド・ホット・チリ・ペッパーズ」の来日公演について、主催者は23日、6月に振り替え公演を行うと発表しました。
3月22、23日に予定されていた東京ドーム公演と、同19日の京セラドーム大阪での公演は、それぞれ同じ会場で6月5、6、8日に振り替えられます。
希望者にはチケットの払い戻しにも応じるということです。
詳細:スポニチ
2007.3.24
・レッチリ関連商品一覧
・ジョン・フルシアンテ関連商品一覧
2007.3.18
アメリカの人気ロックバンド「レッド・ホット・チリ・ペッパーズ」による19日の大阪、22、23日の東京公演を延期すると、所属レコード会社が17日、発表しました。
日本での所属レコード会社のワーナーミュージック・ジャパンによりますと、メンバーの急病のためで、延期公演は秋で調整中とのこと。
払い戻し方法などについては、延期公演の発表とともに明らかにするそうです。
問い合わせは電話0180(993)996(テープ案内)。
詳細:デイリー・スポーツ
ん〜、コレは残念。
急病ということですが、誰がどういう状態なのかなど、詳しいことはまだ明らかにされていない模様。
その後、アンソニーが気管支炎というニュースも入ってきたようです。
残念ですが、秋に無事全員そろって元気に来日してくれることを祈りましょう♪
2007.3.18
●続報
メンバーの急病で延期された米国の人気ロックバンド「レッド・ホット・チリ・ペッパーズ」の来日公演について、主催者は23日、6月に振り替え公演を行うと発表しました。
3月22、23日に予定されていた東京ドーム公演と、同19日の京セラドーム大阪での公演は、それぞれ同じ会場で6月5、6、8日に振り替えられます。
希望者にはチケットの払い戻しにも応じるということです。
詳細:スポニチ
2007.3.24
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2007.3.18
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2007年03月14日
ロックバンド・ボストン(BOSTON)のヴォーカリスト、ブラッド・デルプが死去
1976年にリリースしたデビュー・アルバム『Boston』が全世界で1000万枚以上の大ヒットを記録したロック・バンド、ボストンのヴォーカリストであるブラッド・デルプが、ニュー・ハンプシャーの自宅で息を引き取っていることが9日に確認されました。
享年55歳。
詳しい死因はまだ調査中だが、他殺の可能性は無いとのことです。
結成当初から中心人物のトム・ショルツと共にボストンを支えてきたブラッドでしたが、1980年には一度バンドを脱退。
その後は再加入と脱退を繰り返しつつも、ボストンが1994年にリリースしたアルバム『Walk On』のツアーで復帰してからは、現在までパーマネントなメンバーとして活動を続けていました。
近年は地元のクラブで、ビートルズのカバー曲をプレイするバンド、ビートル・ジュースの一員としても活動をしていたそうです。
詳細:BOUNCE.com
ということなんですが、ブラッドが現在もボストンのメンバーだったとは知りませんでした。
ボストンのあの爆発的な成功は、トム・ショルツの才能はもちろんですが、ブラッドのボーカルの貢献度もかなりあったのではないかと思います。
突き抜けるような爽快感溢れるハイトーンヴォイスは、非常に魅力的でした。
『ウォーク・オン』の後のアルバムは未聴なので、また聴いてみようと思います。
2007.3.14
そして、その後の捜査によって、3月9日にボストンのリードヴォーカル、ブラッド・デルプ(享年55歳)が死亡しているのを、フィアンセであるパメラ・サリヴァンさんによって発見されていた件は、デルプは自殺だった事が明らかになりました。
3月14日にデルプの家族は声明文を発表し、デルプが自殺していたことを明らかにしました。「彼は、これまで自分の身を削ってまで、周りの人に尽くしてきた人間でした。家族、友達、そして、見ず知らずの人にまでとにかく気を使える人で、きっと疲れてしまったのだと思います。今は、天国でゆっくり休養できている事を願います。」とコメント。
サリヴァンさんとデルプの子供たち、そして元妻のミッキー・デルプさんは、「周りからのお悔やみの気持ちをありがたく思う。身内で葬儀を行った後に、公共の何かをしたい。」と発表したそうです。
医療検査官による毒物検査の結果、デルプは一酸化炭素中毒死だったことが判明。
また、家族とサリヴァンさん宛ての手紙がドアに貼り付けてあったということです。
手紙の内容は公開されていません。
ブラッド・デルプは70年代中旬からロックバンドのボストンで活躍し、最大のヒット曲「More than a Feeling」と「Long Time」などでリード・ボーカルを担当。
今年の夏には、ボストンとしてのツアーが決まっていて、その合間を縫ってサリヴァンさんと結婚しようと計画していたそうです。
ご冥福をお祈りいたします。
詳細:ビルボード・ステーション
2007.3.21
1976年にリリースしたデビュー・アルバム『Boston』が全世界で1000万枚以上の大ヒットを記録したロック・バンド、ボストンのヴォーカリストであるブラッド・デルプが、ニュー・ハンプシャーの自宅で息を引き取っていることが9日に確認されました。
享年55歳。
詳しい死因はまだ調査中だが、他殺の可能性は無いとのことです。
結成当初から中心人物のトム・ショルツと共にボストンを支えてきたブラッドでしたが、1980年には一度バンドを脱退。
その後は再加入と脱退を繰り返しつつも、ボストンが1994年にリリースしたアルバム『Walk On』のツアーで復帰してからは、現在までパーマネントなメンバーとして活動を続けていました。
近年は地元のクラブで、ビートルズのカバー曲をプレイするバンド、ビートル・ジュースの一員としても活動をしていたそうです。
詳細:BOUNCE.com
ということなんですが、ブラッドが現在もボストンのメンバーだったとは知りませんでした。
ボストンのあの爆発的な成功は、トム・ショルツの才能はもちろんですが、ブラッドのボーカルの貢献度もかなりあったのではないかと思います。
突き抜けるような爽快感溢れるハイトーンヴォイスは、非常に魅力的でした。
『ウォーク・オン』の後のアルバムは未聴なので、また聴いてみようと思います。
2007.3.14
そして、その後の捜査によって、3月9日にボストンのリードヴォーカル、ブラッド・デルプ(享年55歳)が死亡しているのを、フィアンセであるパメラ・サリヴァンさんによって発見されていた件は、デルプは自殺だった事が明らかになりました。
3月14日にデルプの家族は声明文を発表し、デルプが自殺していたことを明らかにしました。「彼は、これまで自分の身を削ってまで、周りの人に尽くしてきた人間でした。家族、友達、そして、見ず知らずの人にまでとにかく気を使える人で、きっと疲れてしまったのだと思います。今は、天国でゆっくり休養できている事を願います。」とコメント。
サリヴァンさんとデルプの子供たち、そして元妻のミッキー・デルプさんは、「周りからのお悔やみの気持ちをありがたく思う。身内で葬儀を行った後に、公共の何かをしたい。」と発表したそうです。
医療検査官による毒物検査の結果、デルプは一酸化炭素中毒死だったことが判明。
また、家族とサリヴァンさん宛ての手紙がドアに貼り付けてあったということです。
手紙の内容は公開されていません。
ブラッド・デルプは70年代中旬からロックバンドのボストンで活躍し、最大のヒット曲「More than a Feeling」と「Long Time」などでリード・ボーカルを担当。
今年の夏には、ボストンとしてのツアーが決まっていて、その合間を縫ってサリヴァンさんと結婚しようと計画していたそうです。
ご冥福をお祈りいたします。
詳細:ビルボード・ステーション
2007.3.21
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utauguitar at 10:17











来日しますよ。。。
華がないなあ...

クール!!
